反共の保守が北朝鮮と繋がった理由
投稿者: minahidetyan 投稿日時: 2010/05/22 12:33 投稿番号: [1140 / 5735]
CIAは、朴正熙政権時代、ソウルに韓国中央情報部(KCIA)という諜報機関を作りました。
KCIAは、当時、力をつけつつあった統一教会に目をつけ、フロント機関として組織に取り込んだのです。
KCIAは、統一教会に要員を送り込み、「反共団体」として育てました。
それが現在、日本の右翼の中核団体である勝共連合で、自民党の有力支持団体として、会員を国会議員や秘書として送り込んでいると噂されています。
日本側で協力したのは、米からCIAの協力員であった事を公開されている岸信夫(安部家)児玉先生で日本の政界に強い影響力を持つようになりました
文鮮明は、信者から集めた金や、裏事業で儲けた巨額の金を使って複数の大統領候補に資金援助し、韓国の政界に強い影響力を持つようになりました。
一九九一年十二月に金日成主席と文鮮明教祖義兄弟の契りを交わす
(金日成主席と統一教会の文鮮明教祖は義兄弟
金正日先生は義理の息子 )
http://blogs.yahoo.co.jp/minahidetyan/13669888.htmlこれ以降、北の核の資金が流れ、日本に北の麻薬が流入し、日本の公安や内情の機密情報は北朝鮮に流れた
これは メッセージ 1125 (minahidetyan さん)への返信です.
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