Re: 結局迎撃に及ばず、撃ちあがらず、着水
投稿者: kyousei_taikoku 投稿日時: 2009/04/17 15:49 投稿番号: [3909 / 4389]
深読みって・・・
当たらずと言えども遠からずか・・・
>攻撃してきたら報復・反撃、相手に刀を抜かせない為には抑止力の充実・誇示しかない。
古武士らしく「居あい抜き」で切り捨てればよろし。
北朝鮮何するものぞ、
自信を持て日本、自信をもて外務省、世界を広く見ろ防衛省。
カチカチにならず伸びやかに頑張ってね、みなさん方。<<
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幼稚な発想じゃのう。
聖徳太子を気取って見たり、江戸時代の武士を気取って見たり、大日本帝国の官僚を気取って見たり。笑えるわい。
○今の日本は、北朝鮮問題を次のように利用したいのじゃ。
政府は、北朝鮮の武力を国内で意識的に過大に宣伝し、自衛隊の国防費増額への国民の抵抗感を弱める。
あわよくば、憲法改定への道を開きたいのじゃろう。
○今回のミサイル発射で政府がほっとしたこと。
北朝鮮のミサイルが日本へ落ちなくて安堵しているのは、撃墜に失敗し、ミサイルが実は使い物にならない玩具であることが万人の目にも明らかにならずに済んだことじゃ。
○政府の悩み
経済界は、北朝鮮の北部に眠る貴重な地下資源の開発に乗り出したくて仕方がないのじゃが、中国企業や米国企業に先を越されそうで、焦っている状態じゃ。
自民政府は国民の人気取りのために拉致問題を大きく取り上げたが、これが癌になって、日本の大局的な利害に沿った外交へ転換できず、悩んでいることじゃろう。
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地下資源は輸送の問題があるので、中国以外は投資・開発は採算難で難しかろう・・・
カザフスタン(ウラン鉱石)とか、南米の石油資源に投資する方がよっぽど現実的・・・そう感じているが如何だろう?
これは メッセージ 3900 (richricholdman さん)への返信です.
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