民主党員こそ選ばれし国民/NO.7
投稿者: minshukun 投稿日時: 2010/11/30 12:33 投稿番号: [7043 / 7259]
しばらくすると、お二人はお見えになられた。
ごめんね、ちょっと遅れちゃったかなー、
おお、ふぐか
やっぱりふぐはいいよね。
小沢書記長は上機嫌のようであられた。
なんと、小沢書記長と自民党の最高相談役であり前大総統であられたあのお方だ。
なんという顔合わせだ、
私は率直に驚いたがやがてその意味も説明されてゆく。
唐突にあのお方は前原中将と岡田中将に
民主党をぶっ壊すつもりか?
と笑顔で話しかけられた。
その場の席はいきなりにこやかなムードに一変し、
私もそういう意味であった事に納得した。
小沢書記長は、仙石大総統も管大将ももう駄目だと仰り
東亜統一論は日本国の主導であるべきであり
赤の属国とは違うんだよねと仰りになられた。
元々仙石大総統とは仲がお悪かった小沢書記長であられたが
根本的なお考えにもかなりの差があるようであった。
民主党の中では、中国と韓国とで成し遂げる東亜統一と脱アメリカはセットであったがこの頃の韓国の動向はそれに反していた。
それこそがなによりも韓国が一番である民主党の分裂の種であった。
内戦の行方、
韓国の動向、
一党独裁民主党。
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