Re: 中 国 に は 勝 て な い
投稿者: dodandan7 投稿日時: 2013/02/10 08:37 投稿番号: [485 / 1170]
>第二次世界大戦は兵器の実験場でもあった。
実際に戦うから優劣の結果がもろに出る。
ジェット戦闘機や弾道ミサイルそして原子力。
これらは全て第二次世界大戦中にナチス・ドイツが開発したものだ。
当時のドイツの科学力は群を抜いていた。
ジェット戦闘機(メッサーシュミット)や弾道ミサイル(V2号)を実戦に投入し連合軍を苦しめた。
大戦中、ジェット戦闘機(メッサーシュミット)の出現に一番驚いたのはイギリスである。
当時のイギリスの戦闘機はスピットファイアー。
時速600kmを超える2千馬力の最新式戦闘機であったが所詮プロペラ機。
ジェット戦闘機の速度とは次元が違う。
全く勝負にならなかった。
http://www.youtube.com/watch?v=nhOTB52hJKU&feature=related
【
メッサーシュミット
】
ロンドンを襲った弾道ミサイル(Ⅴ2号)も、当時の科学技術水準からかけ離れたものであった。
Ⅴ2号のロケット技術は後の宇宙開発に応用された。
1969年にアメリカが月世界に行けたのもⅤ2号のおかげである。
これは メッセージ 480 (dodandan7 さん)への返信です.
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