中国 照射は「日本のねつ造」

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Re: 中 国 に は 勝 て な い

投稿者: dodandan7 投稿日時: 2013/02/10 07:35 投稿番号: [480 / 1170]
>兵器の数量を重要視しているけど質は?
そっちの方が重要でしょ
粗鋼生産量って第二次世界大戦?

第二次世界大戦が私達に教えてくれたこと。
それは戦争に勝つには質より数(量)が重要!!ちゅーことだ。
5千万人の死者を出した第二次世界大戦。
多大な犠牲と引き換えに、
科学技術はたった5年間で百年分の進歩を遂げた。
第二次世界大戦は兵器の実験場でもあった。
実際に戦うから優劣の結果がもろに出る。
ジェット戦闘機や弾道ミサイルそして原子力。
これらは全て第二次世界大戦中にナチス・ドイツが開発したものだ。
当時のドイツの科学力は群を抜いていた。
ジェット戦闘機(メッサーシュミット)や弾道ミサイル(V2号)を実戦に投入し連合軍を苦しめた。戦闘機やミサイルだけでなく戦車も超最先端をいっていた。
連合軍はドイツ軍戦車一台を破壊する為に数十台の戦車を犠牲にすることを余儀なくされた。
最先端科学の国ドイツ!!!
にもかかわらず戦争に負けた。
これは技術優秀・最先端の兵器を駆使して負けるときの特徴だが、
最初はめちゃくちゃ勝つ!
然しその後ジリジリ負けだす。
最先端の武器があっても物量が無ければ戦争には勝てない!!!
これは戦争の方程式である。
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