Re: 南シナ海領有権 緊迫する3国
投稿者: itupaku0509 投稿日時: 2011/06/17 11:14 投稿番号: [8 / 21]
今の中国共産党の近隣諸国に対する侵略には、中華思想に基づく世界征服戦略の一還での侵略で、旧日本軍がアジアへ進出した際の目的、「アジアから欧米植民地に対しての解放」とは全く意を事にする行動です。日本国は現地臨時政府の要請に基づき、国際法にのっとり行動をしている事は、最近解禁される数々の史料により、読み解く事が出来ます。
今南シナ海で中国共産党海軍の不法な領海侵犯は、国際法上正確に領海が設定されているのにも拘らず、武力で領海領土を実効支配を企てる中国政府は、完全に国際法違反行為である。その為米国の第7艦隊も、対象地に派遣した様です。ここで本来日本軍があれば、日本海軍が仕事をするのでしょうが。今の現状は日本人として、アジアの平和に貢献できなく残念です。
過去に同様の事犯について、国際司法裁判所に何度も呼び出されているが、中国共産党政府は一際応じない。実は南シナ海以外でも度重なる数々の事犯を、各地(領海侵犯・人権問題・公害問題・知的所有権・侵略問題等)で発生させております。
しかし中国共産党政府は、国際的に明らかにされる事を恐れている為に、法廷の場に立たないのです。中国共産党は世界が受け入れてるルールとしての、法治国家では無いのです。共産党が法律であり、党が一番先に来る一党独裁ファシスト国家です。
観光客や国の仕事で訪問しても、党に気に入られないと即逮捕され、政治的(先般フジタの社員5名が、尖閣問題が発生し逮捕されました)に使われる大変恐ろしい政府です。パスポートに記載されてる法律適用が、国際法において完全に守る事はして居りません。その為賄賂が発生します。
しかし中国国内においても、最近は「インターネット」を政府機関が監視中に関係なく、国民に情報が伝わる様で、各地で騒乱が毎日行われている様です。「正義は党では無く、国民にある」思いです。
現在の中国には「真の自由で、国民平等な選挙による、政府樹立」と「民主化」を祈念致します。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000427/fna57a5j3a4nnmad8a26dbgwa49a4k39q_1/8.html