Re: 日本こそ法順守を 中国が批判
投稿者: iqhy20y0 投稿日時: 2012/09/30 10:52 投稿番号: [107 / 118]
中国の運命
毛沢東氏はソ連とは異なるオリジナルな共産主義を創造し、中国共産党を創設した。しかし、今日の中国共産党は、ナッシュの証明した「社会主義経済の崩壊理論」と、「ソ連の崩壊の事実」を目の当たりにして、「自由主義経済システム」を取り入れたが、依然として政治体制は共産党の一党独裁を続けている。
訒小平氏の願いにより、日本の松下幸之助氏の力を借りて、今のパナソニックの中国誘致を実現して経済発展を援助してもらって今日の経済発展をなしている。しかし、狡知心にのみ長けた共産党政府は「反政府の無知蒙昧な愚かな青年達を、反日デモに駆り立て利用した」。
この本質的矛盾を内包した中国は「遅くとも2025~2030年までに、主義と経済の二重構造矛盾により解体消滅する」事が理論的に証明されている。実際、「代替わりの繰り返しと経年」によって、党は退化の一途をたどり、退化した党と国民からなる中国が解体する事は明らかであろう。
しかし政治が退化し対立しても、経済や文化の交流が確固として続いておれば国民間の真の対立には至らず、平和が維持され共に発展し友好関係は維持できる。従って、国民が真に正しい理想を持った政治家を選び、正しい政治システムを創り上げる事が必要である。中日共に今の政治状況は、政治家の姦計に操られ間違った人物を選出または選出しようとしている。この事実に何人の国民が気づき行動出来るかに、日中の運命がかかっている。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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