平沼氏、台湾に献花問題謝罪

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◆小泉 尖閣上陸した中国人活動家7人釈放

投稿者: klugman2 投稿日時: 2012/03/25 11:39 投稿番号: [256 / 265]
★小泉政権と経団連と財務省が結託   国策で企業の中国進出進めた結果日本企業が中国の人質に   小泉政権は尖閣上陸した中国人活動家7人を背景も調べず釈放していた   売国奴小泉御手洗

  中国の無法な挑発活動がエスカレートした背景に在日3世小泉政権の2004年当時の弱腰外交がある。その当時から中国が反日教育を行いが領土的野心を持つゴロツキ国家であることが既に明白であった。

  にもかかわらず自民党は経団連企業から毎年百億円規模の献金を集めながら日本企業の中国進出を国策としてさらに推進して行ったのである。売国活動以外の何者でもない。経団連会長御手洗と小泉と財務官僚は日本企業を中国の人質に差し出させた国賊であった。


尖閣上陸   7人を強制送還   送検見送り、日中関係を最優先(2004年小泉政権)

  尖閣諸島・魚釣島(沖縄県石垣市)に中国人活動家七人が不法上陸した事件で、沖縄県警は二十六日午後、七人の身柄を福岡入国管理局那覇支局に引き渡した。入管は中国へ強制送還することを決め、七人は夜、那覇空港から出国、上海に到着した。

  県警は島の構造物に対する損壊への追及や別の外国人活動家の上陸活動を阻止する狙いなどからも送検し、通常の刑事手続きを取る方針だったが、断念した。

  小泉純一郎首相は「日中関係に悪影響を与えないように大局的に判断しなければいけないとして関係部署に指示した」と政治判断で、中国側の反日感情に配慮したことを明らかにした。七人の行動は、日本の主権を侵害したものだけに、今回の対応は論議を呼ぶとみられる。(産経新聞記事より)−2004年3月27日

★日本国民の安全より映画   朝鮮人3世小泉   中国原潜侵入でも寝過ごす

  中越大震災やインドネシア大津波発生時に映画を見て官邸に行かず帰宅して就寝した小泉首相の無責任ぶりをマスコミがグルになって隠蔽し任期満了まで首相の座に居座りつづけた。

  与党議員は創価票800万票を恐れて誰一人として小泉に鈴を着けようとする者は現れず小泉政権が次々と悪法を可決成立させ北朝鮮の核開発とユダヤのイラク侵略を国民の血税で支援し国家財政を446兆円も悪化させるのに任せた。100兆円単位で国富が減少し異常なペースで少子化が進み20万人もの日本人の自殺者が出ていたのにである。

  小泉首相の振る舞いは一貫して国民の生命軽視である。小泉総理はスマトラ沖地震と巨大津波の時もなんと全く同様の対応をしている。津波が発生して邦人の犠牲者や被害者も多数出ているのに小泉総理はやはり映画を見て家に帰って寝てしまったのだ。日本人が地震や津波で被害に遭うのは自己責任、「人生いろいろ」とでも考えているのだろうか。小泉にとっては日本人の生命より映画やオペラの方が大事なことは明らか。(やはり在日朝鮮人3世だ。)

★超弩級の無責任男小泉をリコールせよ

  まだある。中国原潜が日本に領海侵犯した時である。早朝、就寝中の小泉総理公邸に自衛隊から領海侵犯の報告がされたが、小泉総理から海上警備行動発令が指示されたのは中国原潜がとっくに逃げ去った後のことだった。中国原潜に日本を攻撃する意図があれば全く手遅れである。小泉総理にとっては日本国民の安全より睡眠の方が大切なのだろう。(2006年7月)

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