約10分間攻撃して民間機も撃墜できない
投稿者: masakigawa 投稿日時: 2011/06/18 18:42 投稿番号: [5 / 5]
現在の韓国が有する世界的な、電気関連企業の技術力をもってすれば、戦闘機と民間機の区別くらいは、出きるだろうし、民間機に対して行った韓国空軍の、注意喚起や威嚇が、全く実効力が無かったのが、まず1点証明された。
戦闘前の、威嚇と確認技術のレベルの低さ。
次に、これが、最も信じ難いが、約10分間の攻撃を加えて、反撃もしない、出来ない、民間航空機を撃墜出来ない、韓国空軍の軍事的能力の低さ。
民間航空機が、撃墜されなかった事は、まさしく「神の助け」だろうが、
反撃できない、民間航空機を撃墜出来ない、韓国空軍の軍事力は、もしかすると東アジア最低の、軍事力を暗に証明下も同然。
前回、目視できる北朝鮮の砲台を狙い撃ちして、的を外した攻撃力を見ても、韓国軍の士気の低さと、軍事的な能力の低さは、尋常ではない。
何のために、アメリカ合衆国の精鋭部隊と軍事演習をしてきたのか?
成果が完全に無かった、韓国の軍事的税金の無駄遣いを、韓国軍が世界中に証明してしまった。
もはや、韓国は、北朝鮮にとっても、中国にとっても、「何の脅威でもない」事実が、世界中にニュースとなって、流れてしまった。
韓国は、韓国軍は、取り返しのつかない、汚点を、国の脆弱な軍事力を世界に証明した。
このとんでもない失敗を、なんとか取り返そうとして、また日本に竹島問題を、ぶつけてくる事は、素人の私に出さえ分かることだ。
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