村上春樹は、銀華賞程度だよ。
投稿者: nero56167chikin 投稿日時: 2012/10/12 18:57 投稿番号: [153 / 336]
村上春樹は、ノーベル賞をもらうまでにはまだまだはるかに遠いなあ。
こんなのがもらったらノーベル賞の価値はがた落ちだね。
翻譯家として評価する者もいるけど、どうなのだろうかね。
「わが愛しき人よ」も、清水俊二にははるかに劣っているし、「ライ麦畑でつかまえて」も、それ以前に翻譯している某氏にはかなわないし・・・・。
清水俊二にかなわないのは当たり前で、清水俊二は字幕翻訳者だったんだから、村上春樹はもともと勝ち目はないと自覚すべきだったね。
なぜ清水俊二と競うような大ばくちを打ったのか?
かつあるいは肩を並べることが可能だと思っていたのか?
村上春樹の翻訳ものはどれもリズム感がほとんどない、躍動感もない。
どうせ翻訳するのなら、だれも訳した者がいない新作ものにすべきだったと思うよ。
村上春樹は、自ら「私は翻譯下手です」と公言したようなものだと思うよ。
相原真理子よりも落ちることは間違いないね。
まあ新人として頑張っている新進気鋭の翻訳者なんだ、とみてやるべきだろうね。
何か自分でも知らずシラスのうちに舞い上がってしなっている感じがするなあ。
もっとも、舞い上がるのは早稲田の一大長所?ではあるんだけどねえ。
ほらほら他にもいるじゃん、寺島実朗先生。
このおっさんも舞い上がっているんだよね。
仰山もったいぶっちゃってね。
いやになるよね。
俺だけかと思っていたら、実朗先生批判は結構いるんだね。
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