Re: 9.11は自作自演
投稿者: kakunin1010 投稿日時: 2011/05/05 23:26 投稿番号: [391 / 1045]
おいらはブッシュは計画を承認したのであって実行犯ではないと思うのでこの見解とはちょっと違うけど・・・
★昨日オバマ大統領が緊急記者会見を開き米海軍特殊部隊がパキスタンの首都イスラマバード北50kmのアボタバードに潜伏していたアルカイダ指導者
オサマ・ビンラデイン氏を急襲し殺害したと発表しました。
それを受けて日本の大手新聞社は号外を発行し「9.11米国同時テロの首謀者オサマ・ビン・ラデインを殺害」の見出しで「9.11テロ=アルカイ ダ犯人」の
「大本営発表」の洗脳報道を大々的に行っています。
米政府の公式見解である「9.11テロ=アルカイダ犯人」を信じる米国民は40%もいません。
米国民の半数以上は「9.11テロ=アルカイダ犯人には疑問が多い」と思っていますが彼らの意見は一切報道されません。
「9.11事件の実行犯はアルカイダではなくブッシュ政権のやらせだ」との意見はもちろん報道されません。
ニューヨークのタイムズスクエア―には深夜にもかかわらず数百人の群衆が繰り出し「USA!」USA!」と熱狂して叫んでいましたが、ネットメデ イアが日本より普及hしている
米国にもまだ多くのB層が「健在」しているのがわかりました。
「9.11米国同時テロ」は米国支配層(デビッド・ロックフェラー、CFR、ブッシュ大統領、チェイニー副大統領、国防総省、CIA、ネオコン、 モサド))が
2000年1月のジョルジュ・ブッシュ氏の大統領就任のはるか以前から周到に準備し大統領就任1年半後に実行した大謀略なのです。
目的はアフガニスタン、イラクへの侵略戦争と「対テロ戦争」を全面的に開始するための口実造りでした。
米国はアフガニスタンに侵攻したソ連軍に対抗するために参集したイスラムゲリラの一人であったビンラデイン氏と彼のグループをアルカイダ(英語の アーカイブ)
と命名し反米イスラム原理主義のCIAスパイとして育成して「9.11米国同時テロ」の実行犯として偽装したのです。
米国防総省と軍産複合体は1991年のソ連崩壊によって「冷戦」による軍事予算の膨張がもはや不可能となり逆に予算縮小を強いられました。
米国支配層にとって「米ソ冷戦」に代わって「世界中何時でもどこでも戦争ができる」口実が必要だったのです。
2000年1月不正選挙で大統領に就任したブッシュ大統領の第一の任務は「米ソ冷戦」に代わる「対テロ戦争」を開始するために綿密に計画してきた
謀略を実行することだったのです。
それが「9.11米国同時テロ」だったのです。
2001年9月11日に「9.11米国同時テロ」を実行したわずか2か月後に、ブッシュ政権は「9.11米国同時テロの実行犯アルカイダを匿って いる」
との理由でアフガニスタンのタリバン政権を一方的に攻撃し壊滅させています。
ブッシュ政権は「9.11米国テロ」から1年半後の2003年3月に「イラクのフセイン大統領は大量破壊兵器を所有している」「フセイン大統領は アルカイダと連携しテロを計画している」
と全く嘘の理由をでっち上げてイラクへの侵略戦争を開始しフセイン政権を壊滅させたのです。
オバマ大統領は記者会見で「たとえビンラデインを殺害しても対テロ戦争は継続する」とノーベル平和賞受賞者とは思えないほど「戦争好き」の正体を 暴露しています。
★昨日オバマ大統領が緊急記者会見を開き米海軍特殊部隊がパキスタンの首都イスラマバード北50kmのアボタバードに潜伏していたアルカイダ指導者
オサマ・ビンラデイン氏を急襲し殺害したと発表しました。
それを受けて日本の大手新聞社は号外を発行し「9.11米国同時テロの首謀者オサマ・ビン・ラデインを殺害」の見出しで「9.11テロ=アルカイ ダ犯人」の
「大本営発表」の洗脳報道を大々的に行っています。
米政府の公式見解である「9.11テロ=アルカイダ犯人」を信じる米国民は40%もいません。
米国民の半数以上は「9.11テロ=アルカイダ犯人には疑問が多い」と思っていますが彼らの意見は一切報道されません。
「9.11事件の実行犯はアルカイダではなくブッシュ政権のやらせだ」との意見はもちろん報道されません。
ニューヨークのタイムズスクエア―には深夜にもかかわらず数百人の群衆が繰り出し「USA!」USA!」と熱狂して叫んでいましたが、ネットメデ イアが日本より普及hしている
米国にもまだ多くのB層が「健在」しているのがわかりました。
「9.11米国同時テロ」は米国支配層(デビッド・ロックフェラー、CFR、ブッシュ大統領、チェイニー副大統領、国防総省、CIA、ネオコン、 モサド))が
2000年1月のジョルジュ・ブッシュ氏の大統領就任のはるか以前から周到に準備し大統領就任1年半後に実行した大謀略なのです。
目的はアフガニスタン、イラクへの侵略戦争と「対テロ戦争」を全面的に開始するための口実造りでした。
米国はアフガニスタンに侵攻したソ連軍に対抗するために参集したイスラムゲリラの一人であったビンラデイン氏と彼のグループをアルカイダ(英語の アーカイブ)
と命名し反米イスラム原理主義のCIAスパイとして育成して「9.11米国同時テロ」の実行犯として偽装したのです。
米国防総省と軍産複合体は1991年のソ連崩壊によって「冷戦」による軍事予算の膨張がもはや不可能となり逆に予算縮小を強いられました。
米国支配層にとって「米ソ冷戦」に代わって「世界中何時でもどこでも戦争ができる」口実が必要だったのです。
2000年1月不正選挙で大統領に就任したブッシュ大統領の第一の任務は「米ソ冷戦」に代わる「対テロ戦争」を開始するために綿密に計画してきた
謀略を実行することだったのです。
それが「9.11米国同時テロ」だったのです。
2001年9月11日に「9.11米国同時テロ」を実行したわずか2か月後に、ブッシュ政権は「9.11米国同時テロの実行犯アルカイダを匿って いる」
との理由でアフガニスタンのタリバン政権を一方的に攻撃し壊滅させています。
ブッシュ政権は「9.11米国テロ」から1年半後の2003年3月に「イラクのフセイン大統領は大量破壊兵器を所有している」「フセイン大統領は アルカイダと連携しテロを計画している」
と全く嘘の理由をでっち上げてイラクへの侵略戦争を開始しフセイン政権を壊滅させたのです。
オバマ大統領は記者会見で「たとえビンラデインを殺害しても対テロ戦争は継続する」とノーベル平和賞受賞者とは思えないほど「戦争好き」の正体を 暴露しています。
これは メッセージ 390 (kak*ni*10*0 さん)への返信です.
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