Re: ビンラディンはテロを商売にした
投稿者: koumonmax 投稿日時: 2011/05/04 23:39 投稿番号: [125 / 1045]
「テロが商売になるアルカイダ商会の社長・企業家」「失業」という考え方は面白いですね。事実ビンラディンは投資家の顔も持っています。
マーケットを動かす手段としてテロを実行していても不思議ではないですね。
事実、2005-2008にかけて原油市場の動向が「パピプライン爆破」によって左右されたことが数多くある。外電の正式コメントとして入電されたよね。
そういった事実の積み重ねで多くを推論することは可能。だが、真偽を確認することは不可能。
>贅沢三昧の人生をできたわけだから、満足な人生を送れたんでしょうよ、ってわけだ。
ビンラディンが裕福だったということはウィキ見れば誰でも分ることなんだけど、考えるべきは、アフガン介入の時点で十二分に裕福だったビンラディンが政治活動に傾倒しテロ組織を擁してまで活動を続けたかということだね。
「贅沢三昧」が目的なら、「テロが商売になるアルカイダ商会の社長・企業家」にならずとも十二分に達成できたし謳歌できただろうということ。もともと十二分に資産家なんだから。
アメリカさん敵に回して、サウジ追われて、金があっても不自由な生活を強いられる必要は無かった。他の親族のようにブッシュ一族とお友達で裕福で楽しく贅沢三昧で女はべらしてプールでマリファナでもよろしくやってりゃ良かったんだけどね。
私は今回の一軒でより一層「アメリカの正義」ってものに違和感を強めた。
それだけかな。
これは メッセージ 62 (wakka128 さん)への返信です.
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