北朝鮮;工作員日本人化計画
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2012/09/02 14:47 投稿番号: [11 / 12]
北朝鮮が国策工作として北スパイに日本人化教育を得る為の日本人拉致。
許せない、何故、その必要性は在ったのか、現在はどうなのか。
工作員はどれほどなのか。
>
金賢姫元工作員は来日時、拉致被害者と家族の支援組織「救う会」の関係者にこうも語った。「めぐみさんと八重子さんは大韓機事件という秘密に関係することがありますが、しかし他の秘密もあるのではないかと思います」
めぐみさんについては金正日総書記一家に日常的に接していたという情報がある。総書記の元側近幹部が韓国当局者に明らかにした情報で、「横田めぐみは95年前後の1〜2年、金正日の子供の一人の家庭教師をしていた」というものだ。
2007年に脱北した元朝鮮人民軍所属の男が、拉致を実行した朝鮮労働党の工作機関、作戦部の幹部を父にもつ友人に聞いた話を救う会は重視している。
「めぐみは見てはならないものを見ている。知っていることが多い。帰したら(工作機関の拠点である)連絡所の秘密を知られてしまう」
めぐみさんのものとされる「遺骨」が日本の鑑定で偽物と判明したころの04年末〜05年初めごろの話だという。
めぐみさんや田口さんが「知りすぎた被害者」だったことが浮かび上がる。
「生存情報はある。日を追って複数、情報が重なっている。情報の確度はさまざまだが、最近は被害者がいる場所の情報も入ってくる」。政府関係者はそう話し、こう続けた。「生存情報は交渉の切り札。情報を持っていることが重要だ」
<
この拉致被害者らが教育した「偽装日本人一期生」の全貌を明らかにして欲しい。
彼ら・彼女らは現在も日本国内に居て「工作・成りすまし・背乗り」をしているのか?
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000290/a4aa40a4dfa45a4s01gafc08b8bepjsc0afidc_1/11.html