慰安婦問題の嘘臭さ←当時,怠けたら村八分!
投稿者: ftg_algernon 投稿日時: 2012/09/08 10:12 投稿番号: [15 / 20]
親韓派や日本共産党員や社会党員は,反戦=旧日本軍批判するのを当たり前の生業にしているのだろうが,韓国側の言い分を全て信じ,嘘やデマまで混った情報で,日本人批判をするのはやめて欲しい。
例え戦時といえども昔の人達はルールに厳しくもっと糞真面目だったはず。日本の反戦主義者,共産主義者も監獄どまり→戦後解放だったはず。日帝は安易に人殺しはしていない。中韓人の怪しげな言い分を安易に全て信じて,昔の日本人の糞真面目さを貶めないで欲しい。
■戦時の日本国内の雰囲気は,怠けたら「非国民」という罵声を浴びせられる,そのくらいに誰もが糞真面目に戦争していた。
もし兵隊が慰安婦などにうつつを抜かし戦争を怠けていたら,おそらく回り中の非難を免れなかったでしょう。
前戦で命がけで戦っている日本軍は慰安婦を一々相手にしてられるほど暇ではなかったはずだ。慰安婦問題を信じてる連中は,早く気付くべき。
むしろ安全な朝鮮半島に残って暇をこいていた,朝鮮民間人の性風俗業者や,日本兵を騙る自警団,警察,朝鮮人兵(戦争に勝っても負けても関係ないサボタージュ集団。士気が甚だ悪く,軍人をかさにきた単なる愚連隊)の犯罪を疑ってみるべき。
■招集令状(赤紙)をもらい死を覚悟。家族や恋人に「千人針」を縫ってもらい,地元の人達に「お国に為に頑張って」と日章旗を振ってもらって出兵しておきながら,戦地で自堕落に慰安婦をかこう。…なんてあり得るでしょうか?
死と隣り合わせの恐怖の中で,残して来た家族や恋人を思う…,私なら慰安婦にオチンチンすらたたない。慰安婦問題は,当事者側,出兵した一個人の兵士の立場にたって推理してみると,噛み合わない変な話になると理解して欲しい。どうにも嘘臭いのだ。
彼らは強盗や盗賊団ではなく,日本「軍人」だったはずだ。
当時の人々の内面性を疑う人達の方がセンスがない,疑う方の人達の方が品性下劣な内面性を抱えてないかい?
■韓国人は,日帝とナチズムを一緒にしたがるが,日帝とナチを一緒にするのは変だ。
(※逆に,むしろ「済州島4.3事件」「保導連盟事件」による韓国建国時の民間人虐殺事件の方が余程ナチズムチックだ。日帝の戦犯は既に処刑など処罰され解決済みだが,こちらの方は犯人は何ら国際的な非難も浴びず処罰もされていない…「民間人大量虐殺事件」なのにだ)
■強制連行云々の話も,犯罪者やサボタージュ軍人に対して行っていただけで,犯罪者は監獄いき。軍人は労務についていただけだろう。(どちらも,戦後解放されている)
日本で死んだ朝鮮人は,軍人や一般雇用の現場労働者がほとんど。
当時の朝鮮人は,日本人より運動慣れ労働慣れしておらず,日本人と同じ労働させると,熱射病などで倒れる人達が多かったと推察される。
(※「バターン死の行進」なども同じ理由で死者が発生…)
■それ以外では,「国民徴用令」によるものが考えられるが,日本本土人は強制連行とは考えず,当たり前の様に,普通に婦人や学徒達は労務を皆やっていた。
朝鮮人に関しては,わずか1年未満の施行,労務である。↓↓
●国民徴用令(Wikipedia参照)
○日本本土における施行は,1939年(昭和14年)7月より。
○朝鮮における施行は,1944年(昭和19年)8月8日,国民徴用令の適用を免除されていた朝鮮人にも実施する,とした閣議決定がなされる。
1944年9月より実施され,1945年8月の終戦までの11ヶ月間実施される。日本本土への朝鮮人徴用労務者の派遣は1945年3月の下関−釜山間の連絡線の運航が止まる迄の7ヵ月間であった。
↑↑■日本本土人に対しては,1939年より国民徴用令が施行されている。が,朝鮮半島人に対しては,遅れて,終戦間際の1944年から。わずか1年未満の事である。
朝鮮半島人は,日本本土人に比べてかなり「優遇」されていたといえる。
●女子挺身隊(Wikipedia参照)
◆関連法
○国民徴用令は1939年(昭和14年)7月に施行
○国民勤労報国協力令(昭和16年)
14〜40歳の男子,14〜25歳の実質未婚女子。原則,30日/年
○女子勤労動員ノ促進ニ関スル件(昭和18年9月 次官会議)自主的な組織で14歳以上の未婚者。
1944年2月,国民職業能力申告令の改正によって12歳以上が労働力とみなされる様になる。
当時の義務教育は,初等教育の小学6年までである。その後の就職はよくある事であった。
2月末の勤労挺身隊は,約16万人という。
○女子挺身隊制度強化方策要綱(昭和19年3月18日)−挺身隊に取られる期間はさしあたり1年
○女子挺身勤労令(昭和19年8月23日)−即日施行
学徒動員令も同時施行(中等学校二年以上)
↑↑■女子挺身隊についても同様で,朝鮮半島人に対しては施行されず,朝鮮半島に「国民徴用令」が施行されたのと同じ,1944年9月以降の出来事だ。
例え戦時といえども昔の人達はルールに厳しくもっと糞真面目だったはず。日本の反戦主義者,共産主義者も監獄どまり→戦後解放だったはず。日帝は安易に人殺しはしていない。中韓人の怪しげな言い分を安易に全て信じて,昔の日本人の糞真面目さを貶めないで欲しい。
■戦時の日本国内の雰囲気は,怠けたら「非国民」という罵声を浴びせられる,そのくらいに誰もが糞真面目に戦争していた。
もし兵隊が慰安婦などにうつつを抜かし戦争を怠けていたら,おそらく回り中の非難を免れなかったでしょう。
前戦で命がけで戦っている日本軍は慰安婦を一々相手にしてられるほど暇ではなかったはずだ。慰安婦問題を信じてる連中は,早く気付くべき。
むしろ安全な朝鮮半島に残って暇をこいていた,朝鮮民間人の性風俗業者や,日本兵を騙る自警団,警察,朝鮮人兵(戦争に勝っても負けても関係ないサボタージュ集団。士気が甚だ悪く,軍人をかさにきた単なる愚連隊)の犯罪を疑ってみるべき。
■招集令状(赤紙)をもらい死を覚悟。家族や恋人に「千人針」を縫ってもらい,地元の人達に「お国に為に頑張って」と日章旗を振ってもらって出兵しておきながら,戦地で自堕落に慰安婦をかこう。…なんてあり得るでしょうか?
死と隣り合わせの恐怖の中で,残して来た家族や恋人を思う…,私なら慰安婦にオチンチンすらたたない。慰安婦問題は,当事者側,出兵した一個人の兵士の立場にたって推理してみると,噛み合わない変な話になると理解して欲しい。どうにも嘘臭いのだ。
彼らは強盗や盗賊団ではなく,日本「軍人」だったはずだ。
当時の人々の内面性を疑う人達の方がセンスがない,疑う方の人達の方が品性下劣な内面性を抱えてないかい?
■韓国人は,日帝とナチズムを一緒にしたがるが,日帝とナチを一緒にするのは変だ。
(※逆に,むしろ「済州島4.3事件」「保導連盟事件」による韓国建国時の民間人虐殺事件の方が余程ナチズムチックだ。日帝の戦犯は既に処刑など処罰され解決済みだが,こちらの方は犯人は何ら国際的な非難も浴びず処罰もされていない…「民間人大量虐殺事件」なのにだ)
■強制連行云々の話も,犯罪者やサボタージュ軍人に対して行っていただけで,犯罪者は監獄いき。軍人は労務についていただけだろう。(どちらも,戦後解放されている)
日本で死んだ朝鮮人は,軍人や一般雇用の現場労働者がほとんど。
当時の朝鮮人は,日本人より運動慣れ労働慣れしておらず,日本人と同じ労働させると,熱射病などで倒れる人達が多かったと推察される。
(※「バターン死の行進」なども同じ理由で死者が発生…)
■それ以外では,「国民徴用令」によるものが考えられるが,日本本土人は強制連行とは考えず,当たり前の様に,普通に婦人や学徒達は労務を皆やっていた。
朝鮮人に関しては,わずか1年未満の施行,労務である。↓↓
●国民徴用令(Wikipedia参照)
○日本本土における施行は,1939年(昭和14年)7月より。
○朝鮮における施行は,1944年(昭和19年)8月8日,国民徴用令の適用を免除されていた朝鮮人にも実施する,とした閣議決定がなされる。
1944年9月より実施され,1945年8月の終戦までの11ヶ月間実施される。日本本土への朝鮮人徴用労務者の派遣は1945年3月の下関−釜山間の連絡線の運航が止まる迄の7ヵ月間であった。
↑↑■日本本土人に対しては,1939年より国民徴用令が施行されている。が,朝鮮半島人に対しては,遅れて,終戦間際の1944年から。わずか1年未満の事である。
朝鮮半島人は,日本本土人に比べてかなり「優遇」されていたといえる。
●女子挺身隊(Wikipedia参照)
◆関連法
○国民徴用令は1939年(昭和14年)7月に施行
○国民勤労報国協力令(昭和16年)
14〜40歳の男子,14〜25歳の実質未婚女子。原則,30日/年
○女子勤労動員ノ促進ニ関スル件(昭和18年9月 次官会議)自主的な組織で14歳以上の未婚者。
1944年2月,国民職業能力申告令の改正によって12歳以上が労働力とみなされる様になる。
当時の義務教育は,初等教育の小学6年までである。その後の就職はよくある事であった。
2月末の勤労挺身隊は,約16万人という。
○女子挺身隊制度強化方策要綱(昭和19年3月18日)−挺身隊に取られる期間はさしあたり1年
○女子挺身勤労令(昭和19年8月23日)−即日施行
学徒動員令も同時施行(中等学校二年以上)
↑↑■女子挺身隊についても同様で,朝鮮半島人に対しては施行されず,朝鮮半島に「国民徴用令」が施行されたのと同じ,1944年9月以降の出来事だ。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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