Re: 歴史の真実と虚飾
投稿者: riode_2090 投稿日時: 2011/08/16 14:04 投稿番号: [140 / 773]
その通りです。
清国の奴隷国家であったのを、日本の都合もあったにせよ、依頼されて併合したのは、日本国です。そして、多くの日本国民の税金を投入し、未開人であった朝鮮を、近代化したのです。
これらの証拠は、枚挙にいとまがない程あるが、朝鮮人は、大学教授連中でさえ、直視しないことが両国間の歴史認識上の問題なのです。
*この過程で、不心得な日本人が悪さを行ったこともあるでしょうが、戦争状態の中では、このようなことは、どこの国でも皆無ではありません。
歴史を観るということは、大きな流れと細部の不祥事を反省する両面から観ないと、観たことにならないが、正しい歴史認識を国民に知らせた瞬間、奴隷国家であったという事実の前に、国民全員が精神的破綻を起こし、国家として統治出来なくなるだろう。
在日(大阪生まれ)の李大統領も気づいているのでしょうが、いまさら、今までの歴史認識を180度覆す考えを表明することは出来ないのではないかと推測する。
もし、表明した途端、大統領から陥落、下手すれば、暗殺もあり得るだろう。
これは メッセージ 123 (chutaronoichibun さん)への返信です.
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