岡田外務大臣は子供の使いか?
投稿者: mikansuki112 投稿日時: 2010/04/09 10:03 投稿番号: [983 / 1288]
岡田外務大臣は、アメリカからも全く相手にされていません。
民主党には多くの国民が期待していましたが、ただの素人集団だと分かってきました。
戦略もなければ、気概もなし。
あるのは行き当たりばったりの政策のみで、これでは日本は取り返しのつかない事態になると多くの人が危惧しています。
≪岡田外務大臣の本性≫
Nevada投資情報専用ブログより転載
『一定の余裕を持ち交渉する。不必要な摩擦は招かないようにしたいと心がけ、信念として韓国が竹島を不法占拠しているという言葉は使わないようにしている』これは岡田外務大臣が衆議院外務委員会で答弁した内容です。
【竹島】は日本の固有の領土であるかどうかもめている今、当事国の日本の外務大臣が上記のような態度では交渉などありえませんが、今の鳩山政権ではこのような態度が当たり前になっているのです。
どこの国の政治家でも自国の領土を守るために外交を行い、これが無理であれば戦争になるのが国際常識というものであり、外務大臣・外交官はこの戦争を起こさないために相手国と交渉を行うのです。岡田外務大臣には日本の領土を守るという『気概』もなく、ただ穏便にしてもらえばという態度でありこれでは外務大臣は務まりません。
小沢幹事長の訪米でも民主党は150人規模の訪米団を連れてホワイトハウスに乗り込む為にチャーター便を用意したものの訪米拒否にあってあえなく断念となっていますが、岡田外務大臣が先般急遽ヒラリー国務長官に面会しましたが、これも普天間の話ではなく、小沢訪米の依頼(懇願)したものと言われており、結果これがはねつけられ、今回の訪米断念となったとみられています。
余りにも軽い存在である岡田外務大臣ですが、今の民主党政権ではこれが精一杯であり、致し方ありません。
これが日本国民が選んだ議員であり政権なのです。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
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