竹島は半日で奪還できる
投稿者: neolive1975 投稿日時: 2010/04/08 11:41 投稿番号: [833 / 1288]
まず、海上自衛隊と韓国海軍の戦力比
100対30で全く問題にならない。
イージス艦の保有数
自衛隊6:韓国海軍1
イージス艦はローカルエリアディフェンス(僚艦防空)
の要で保有数で劣る韓国海軍は圧倒的に不利。
空軍戦力の比較
韓国のF15K
竹島上空の制空権確保は困難
F15K
韓国空軍は航空戦隊の防空、攻撃の要の
AWACS(早期警戒管制機)を保有しておらず。
敵の脅威度、攻撃優先度、敵海上、陸上、航空戦力の索敵
味方へのそれらの情報を共有できる。能力(データリンク)
が迅速にできず、索敵は哨戒機有視界もしくはレーダー、韓国本土の地上配備型の索敵レーダーを頼ることになり、対処が遅くなり
致命的。
E-767AWACSを4機保有している。自衛隊は、AWACSと航空戦力、を随伴でき、索敵情報を前線で迅速に航空戦力、海上戦力に共有
できる。これだけでも圧倒的優勢だが
韓国保有のF15Kの行動半径が問題、
竹島上空まで給油なしで行けたとしても、燃料がもたず
数時間、場合によっては数十分で
本国に引き返す必要がある。
自衛隊もF15を保有しているが、空中給油機を保有しており
制空のため、長時間作戦展開が可能。
しかも、日本が保有している
F2支援戦闘機は、対艦ミサイルを4発携行できる
これは、世界レベルでみてもトップレベルで
これを60機以上保有している。自衛隊は
有利、イージス艦を1隻しか保有していない
韓国海軍は、対応できない
なぜなら、AWACSを保有していない
韓国海軍は艦隊の索敵、防空をイージス艦1隻に
集中して頼ることになり、海上の索敵に追われ
航空戦力まで集約しきれない
韓国の愚民どもが、軍事戦略を理解しなければしないほど、自衛隊は
有利。
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