国際司法裁判所での調停は不可能だ
投稿者: jesterkenken 投稿日時: 2010/04/07 22:35 投稿番号: [720 / 1288]
日本はすでに提訴していますが、韓国が出廷せず審議まで及んだ試しがありません。フォークランド紛争の歴史的背景を観ると、たとえ戦火を交えた結果としても国際司法裁判所での調停による解決などあり得ないだろう。おそらくは軍事力を持って実行支配可能である国家が支配するのだ。であるならば、日本は韓国の軍事力の拡大を阻止するべく、経済発展を促さない様、技術の流出、経済協力、資金協力などすべきでなかったのだろう。韓国では日本と日本人は敵であると教育され、子供達は日本が韓国の攻撃を受け燃えさかっている様な絵を描き、それが地下鉄の駅構内で展示されている様な国家であるのだ。韓国を支援してきた50歳代以上の馬鹿どもには年金などくれてやる必要は無い。奴らの年金で若者が犠牲になるのは解せない。学問を放棄し、感情と感覚に任せて赤旗を振ってテロを行っていた馬鹿どもだ。あまりに腹が立つので脱線したが、要は竹島は軍事力で取り戻すしかすべが無い。もちろん歴史的事実を国際社会に知らしめる努力も必要だろうか。外務省の無能ぶりからして難しいかもしれない。自衛隊に無駄飯食わせない様に、竹島の軍事奪還に法的裏付けを与えることを検討しようではないか。
これは メッセージ 133 (chikahosiyuuji さん)への返信です.
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