韓国と朝鮮人は嘘つきだ
投稿者: jesterkenken 投稿日時: 2010/04/06 01:27 投稿番号: [257 / 1288]
歴史的事実を歪曲し、自らの主張に都合の良い解釈にしているのは、朝鮮人と韓国だ。韓国側の主張の元となっているのは、当時、安龍福という朝鮮の賤民による偽証によるものだからだ。鬱陵島を朝鮮の領有であると幕府は確かに決定した。対馬藩の進言を受けてのことだ。皮肉なことに当時の朝鮮政府はこの安龍福という賤民の証言に懐疑的(否定的)であった。だが江戸幕府は竹島の領有を放棄したとも朝鮮領であるとも認めてはいないのだ。問題は確証の極めて希薄なこの賤民の偽証を後世、朝鮮人がこれを信じ込み、現在の竹島を自国領であると主張している点だ。この朝鮮人は于山島を現在の竹島と偽証したのだ。お前の言っている1877年に島根県がいったとする竹島外一島云々の一件は、1876年に島根県が内務省に示したものであるが、その外一島が現在の竹島を示している根拠は何もない。実際は朝鮮民族が現在の竹島の位置を正確に把握する能力を持っていたという歴史的事実は無い。日本政府も、鬱陵島を日本領であると誤認していたきらいがあるが、1880年軍艦天城を鬱陵島(当時の松島)に派遣し、測量を行わせた結果鬱陵島が朝鮮領であるという事を確認したのである。さらにこの機会に竹島が鬱陵島の脇2.2Kmにある竹嶼であることが判明している。
さて、近代国際法において島の領有においてどちらの国に帰属するのかという件については、どちらの国が国際社会において領有を先に認めさせたかによるものだ。日本は1905年島根県告示第40号によって領有を世界に告示したのである。さらに1900年大韓帝国政府は、鬱陵島の行政区分に鬱陵島と竹島(現在の竹島ではない)と石島を含めたが、リャンコ島はこれに含めてはいないのである。朝鮮民族には、現在の竹島を測量し、正確な位置を把握する能力は20世紀まで持ち合わせることをしていない。竹島は1905年以前においては、どこの国にも属さない島であったのだ。恥を知るべきは朝鮮人で、自国政府の嘘と歴史歪曲、日本漁民に対する殺戮と強盗に関して謝罪すべきであろう。朝鮮人は嘘つきで信頼のおけない民族だ。この犯罪行為が国際法の下に裁かれず、力のみが国際社会の正義であるならば、いつの日か韓国と朝鮮人に鉄槌をくらわせることを日本人は選択することを忘れないでおくべきであろう。
これは メッセージ 205 (jtwon05 さん)への返信です.
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