Re: 自民政権が、チョンを付け上がらせた
投稿者: yamachan1234599 投稿日時: 2012/08/15 07:09 投稿番号: [9510 / 14154]
考えてみると韓国はワイロの多い国。
中国程ひどいのかどうかは知らないが、一国の大統領が何度も汚職で逮捕されるほどの汚職大国。
だとすれば、便宜を図ってくれる国の要人に対して、莫大なキックバックが無いと考える方がおかしい。
おそらく諸外国にも莫大なキックバックを行っているはず。
日本だけが例外だと考える方がおかしい。
wikileaksの情報公開を楽しみに待つとしよう。
◆日韓通貨スワップとは
欧州情勢等グローバル経済が不安定な中、日韓両国は、金融市場の安定のため日韓における金融協力の強化の観点から行うものであり、これにより、金融市場の安定が図られ、もって日韓両国経済が共に安定的に成長していくことを目的としている。
実質的に日本から韓国への経済援助である。協定上は日本が韓国から通貨スワップを受けることも可能となっているが、ドル資金については日米スワップ協定が継続的に実施されておりあくまで形式的なものである。
デメリットは韓国政府の介入政策の如何によってはドル売りウォン買い介入などにより消尽してしまう可能性があり、この場合700億ドルのスワップ資金が返済されないリスクがある。 信用収縮の為、外貨取得が日本程容易ではない韓国への肩代わりの側面を持つが、それに見合う利益を日本側が享受できず、また韓国側報道によっては日本が韓国側に協力を求めたと報道されたこともデメリットの一つである。
韓国は1998年以降は一貫した貿易黒字であるが、2011年は外貨準備高3033億8千万ドル、決済用短期資金として236億9000万ドルに対し、対外債務は3980億ドルであり純債務国である。 また、韓国の外貨準備高の発表については、1997年のIMF介入前では流動性のある外貨準備金は223億ドルであったが、介入後の調査で約30億ドルしかなかったことが明らかにされている。 現在の外貨準備の運用では、低リスクの米国債(272億ドル)など以外にも、CDOなど高リスクの積極商品が組み込まれているとされ、金融市場の動向により外貨準備が影響を受けやすいとされる。2011年10月には、韓国クレジットデフォルトスワップ(CDS)プレミアムの数値が2%を超え、ドル=ウォンレートもウォン安の1ドル=1200ウォンに肉薄した。 2011下半期には「ドル枯渇」や「債務返済能力の低下」が叫ばれ、政府による外貨獲得政策の一環としての「通貨スワップの常設化」や「既存のスワップの拡大」がより求められた。
韓国にとってのメリットは韓国通貨の安定や、それに伴う韓国内の物価安定と外貨建て債権の返済負担軽減などであり、急激なウォン安による対韓民間融資債権のデフォルトを防止する効果がある。また、中韓スワップ返済等の債務の返済である。
韓国にとってのは大きなデメリットはない。
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難しいことはよくわからないが、実質5.5兆円の寄付ということなのか?
諸外国からの寄付に対して、韓国が相手先国要人へのキックバックを行っているとした場合、日本だけが例外ということは有り得ないだろう。
キックバックの割合が通常5%なら、日本も同様に5%と考えていいだろう。
10%ならその額は5500億、5%なら2750億、1%なら550億となる。
割合がどれほどかは知らないが、汚職大国でキックバックが無いと考える方がおかしい。
中国程ひどいのかどうかは知らないが、一国の大統領が何度も汚職で逮捕されるほどの汚職大国。
だとすれば、便宜を図ってくれる国の要人に対して、莫大なキックバックが無いと考える方がおかしい。
おそらく諸外国にも莫大なキックバックを行っているはず。
日本だけが例外だと考える方がおかしい。
wikileaksの情報公開を楽しみに待つとしよう。
◆日韓通貨スワップとは
欧州情勢等グローバル経済が不安定な中、日韓両国は、金融市場の安定のため日韓における金融協力の強化の観点から行うものであり、これにより、金融市場の安定が図られ、もって日韓両国経済が共に安定的に成長していくことを目的としている。
実質的に日本から韓国への経済援助である。協定上は日本が韓国から通貨スワップを受けることも可能となっているが、ドル資金については日米スワップ協定が継続的に実施されておりあくまで形式的なものである。
デメリットは韓国政府の介入政策の如何によってはドル売りウォン買い介入などにより消尽してしまう可能性があり、この場合700億ドルのスワップ資金が返済されないリスクがある。 信用収縮の為、外貨取得が日本程容易ではない韓国への肩代わりの側面を持つが、それに見合う利益を日本側が享受できず、また韓国側報道によっては日本が韓国側に協力を求めたと報道されたこともデメリットの一つである。
韓国は1998年以降は一貫した貿易黒字であるが、2011年は外貨準備高3033億8千万ドル、決済用短期資金として236億9000万ドルに対し、対外債務は3980億ドルであり純債務国である。 また、韓国の外貨準備高の発表については、1997年のIMF介入前では流動性のある外貨準備金は223億ドルであったが、介入後の調査で約30億ドルしかなかったことが明らかにされている。 現在の外貨準備の運用では、低リスクの米国債(272億ドル)など以外にも、CDOなど高リスクの積極商品が組み込まれているとされ、金融市場の動向により外貨準備が影響を受けやすいとされる。2011年10月には、韓国クレジットデフォルトスワップ(CDS)プレミアムの数値が2%を超え、ドル=ウォンレートもウォン安の1ドル=1200ウォンに肉薄した。 2011下半期には「ドル枯渇」や「債務返済能力の低下」が叫ばれ、政府による外貨獲得政策の一環としての「通貨スワップの常設化」や「既存のスワップの拡大」がより求められた。
韓国にとってのメリットは韓国通貨の安定や、それに伴う韓国内の物価安定と外貨建て債権の返済負担軽減などであり、急激なウォン安による対韓民間融資債権のデフォルトを防止する効果がある。また、中韓スワップ返済等の債務の返済である。
韓国にとってのは大きなデメリットはない。
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難しいことはよくわからないが、実質5.5兆円の寄付ということなのか?
諸外国からの寄付に対して、韓国が相手先国要人へのキックバックを行っているとした場合、日本だけが例外ということは有り得ないだろう。
キックバックの割合が通常5%なら、日本も同様に5%と考えていいだろう。
10%ならその額は5500億、5%なら2750億、1%なら550億となる。
割合がどれほどかは知らないが、汚職大国でキックバックが無いと考える方がおかしい。
これは メッセージ 9469 (adg*ay さん)への返信です.
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