Re: 国際司法裁判所に提訴などいらぬ
投稿者: masturibayasi 投稿日時: 2012/08/13 11:06 投稿番号: [5766 / 14154]
<現日本国憲法下では貴方の言うような武力行使はできない。>
現行憲法下でも自衛権の範囲で敵地攻撃可能との解釈もあります。ただ私も武力行使で取り戻すのではなく、敵地攻撃能力を持つことで交渉能力を向上させるという方向です。
相手は日本国憲法の内容より、軍事的能力がどうかという方が重要ととらえます。
<これらを実行するには現憲法改正をしなければならない。>
憲法を改正し、すっきりした形が一番いいのは言うまでもありません。
<まず我々ができることは次期選挙で憲法改正に反対する立候補者
を選ばないことだ。>
その通りです。
<国際司法裁判所への提訴は相手国の合意が必要なため今回も
韓国は拒否をし審理には入れないだろう。
しかし国際社会へは平和裏に解決しようとする日本に対し
勝訴の自信がないから韓国は応じないと国際社会は理解し
国際社会を味方につける大きな原動力なることは確かだ。
従って、韓国の提訴拒否を大きく国際社会へ訴える必要がある。>
今までも何度か提訴しているが効果は無かった。その結果、今がある。
極東の国の領土争いに興味を持ったり、何とかしようという国はありませんよ。
これは メッセージ 5728 (mdaymate60 さん)への返信です.
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