◆都知事の破綻銀に1400億 盗人に追銭
投稿者: klugman2 投稿日時: 2012/06/26 23:16 投稿番号: [153 / 573]
★血税で酒池肉林
石原都知事は小泉政権で日歯連汚職の偽装行革大臣を務めた息子共々逮捕して私財を没収せよ
特別背任に当たる
背後に創価公明の口利きによる不正融資
大田公明党首も関与
経営危機の新銀行東京…A級戦犯は都知事の豪遊仲間
東京都の石原慎太郎知事(75)の肝いりで設立され、開業2年半で900億円超の累積赤字を抱えた「新銀行東京」。経営危機を招いたA級戦犯としてトヨタ自動車出身の仁司泰正元代表執行役(67)がやり玉に挙がっている。この仁司氏、昨年注目された石原氏の交際費問題で、高級料亭での“豪遊相手”として名前が挙がった人物だった。
「心外極まりない。(仁司氏は)独断専行があったり反対意見を入れなかったりした。何度か私のところに来たけど、その報告が後になってみると実態と違っていた」
新銀行東京の内部調査書が公表される直前の10日午後、石原氏は記者団に仁司氏批判をブチ上げ、足早に都庁を後にした。
公表された報告書はわずか10ページの概要版。開業当時の旧経営陣、特に仁司氏について「責任は極めて重い」として法的責任追及に乗り出す姿勢だが、調査したのが都港湾局長だった津島隆一代表執行役(59)らのためか、新銀行の発案者で設立を主導した石原氏らの責任には一切触れられていなかった。
都が提案した400億円の追加出資をめぐり、11日以降の都議会・予算特別委員会の審議は紛糾必至だ。こうした中、石原氏と仁司氏らの豪華宴席が再び注目されている。
問題の宴席があったのは、新銀行が開業した直後の2005年4月18日夜。350年の歴史を受け継ぐ加賀料理が自慢の高級料亭「赤坂浅田」(東京都港区)だった。
ここに石原氏は仁司氏ら9人で来店。1人2万2000円の懐石料理のほか、1本2万8000円もする人気焼酎「伊佐美」や、1本1万8000円のフランス産高級ワイン「シャトー・ラトゥール」を2本、日本酒12本、ビール8本を飲み干し、たった1晩で、知事交際費から37万2540円(振込手数料込み)も支出させたのだ。
1999年に都知事に初当選した石原氏。都に記録が残っている00年4月からの7年間で、知事交際費からの飲食代の支出は155回、総額約1615万円に上っている。
昨年4月の都知事選前にこうした問題が浮上したが、石原氏は同2月2日の定例会見で「新たな政策の立案のため情報収集は必要。こうした会合がのちのち実を結び、都政に生かされたと考える」と開き直った。
しかし、10日公表された新銀行の内部報告書を読む限り、石原氏と仁司氏らとの豪華宴席は何の実も結ばず、結果的に都民の税金を浪費しただけだったようだ。(ZAKZAK記事より)−3月11日
★東京都の北朝鮮化を目指す石原都知事 金ブタの同類か
北朝鮮では工事中のダムが決壊して農地が水没する悲惨な事態を招いたが、温暖化に対して堤防建設のような備えを何もしようとせず五輪誘致などと絵空事の接待漬けを続けていると東京が水没しそうである。
石原銀行 出資1400億円で何ができるのか
追加分を含めた総額1400億円の出資となると、赤ん坊からお年寄りまで都民1人あたり約1万1000円の血税投入となる。一体これだけの税金があれば、都民はどんな恩恵にあずかることができるのか。都の08年度予算案から推計すると――。
▼児童手当+児童扶養手当(184億円)=7年6カ月分
▼私立高奨学金補助(30億円)=46年分
▼医師・看護師不足対策(11億円)=128年分
▼ワーキングプア対策(97億円)=14年分
▼公衆浴場支援(7.5億円)=186年分
▼ホームレス自立支援(6億円)=233年分
▼東京マラソン(約3億円)=466年分……。
就任以来、石原が削った都の福祉予算は総額618億円に達する。ムダな銀行さえつくらなければ、カットした分の2倍以上の福祉予算が都民に還元できる計算だ。
なのに08年度予算案も「心身障害者の医療費助成」(マイナス10億円)、「ひとり親家庭医療費助成」(マイナス20億円)、「乳幼児医療費助成」(マイナス77億円)と福祉予算の大幅カットはめじろ押し。
自分のメンツを保つために大枚をはたき、ツケは弱者に……。石原が軽蔑してきた、かの国の独裁者みたいだ。(日刊ゲンダイ記事より)−2008年3月8日
トップ > 政治 > 政界と政治活動 > 政党、団体 > 自由民主党 > 柳沢氏は辞任すべし!!
ttp://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552020080&
tid=lxbtbbaa4obcadga4a49a4ya47a1aaa1aa&sid=552020080&mid=187
経営危機の新銀行東京…A級戦犯は都知事の豪遊仲間
東京都の石原慎太郎知事(75)の肝いりで設立され、開業2年半で900億円超の累積赤字を抱えた「新銀行東京」。経営危機を招いたA級戦犯としてトヨタ自動車出身の仁司泰正元代表執行役(67)がやり玉に挙がっている。この仁司氏、昨年注目された石原氏の交際費問題で、高級料亭での“豪遊相手”として名前が挙がった人物だった。
「心外極まりない。(仁司氏は)独断専行があったり反対意見を入れなかったりした。何度か私のところに来たけど、その報告が後になってみると実態と違っていた」
新銀行東京の内部調査書が公表される直前の10日午後、石原氏は記者団に仁司氏批判をブチ上げ、足早に都庁を後にした。
公表された報告書はわずか10ページの概要版。開業当時の旧経営陣、特に仁司氏について「責任は極めて重い」として法的責任追及に乗り出す姿勢だが、調査したのが都港湾局長だった津島隆一代表執行役(59)らのためか、新銀行の発案者で設立を主導した石原氏らの責任には一切触れられていなかった。
都が提案した400億円の追加出資をめぐり、11日以降の都議会・予算特別委員会の審議は紛糾必至だ。こうした中、石原氏と仁司氏らの豪華宴席が再び注目されている。
問題の宴席があったのは、新銀行が開業した直後の2005年4月18日夜。350年の歴史を受け継ぐ加賀料理が自慢の高級料亭「赤坂浅田」(東京都港区)だった。
ここに石原氏は仁司氏ら9人で来店。1人2万2000円の懐石料理のほか、1本2万8000円もする人気焼酎「伊佐美」や、1本1万8000円のフランス産高級ワイン「シャトー・ラトゥール」を2本、日本酒12本、ビール8本を飲み干し、たった1晩で、知事交際費から37万2540円(振込手数料込み)も支出させたのだ。
1999年に都知事に初当選した石原氏。都に記録が残っている00年4月からの7年間で、知事交際費からの飲食代の支出は155回、総額約1615万円に上っている。
昨年4月の都知事選前にこうした問題が浮上したが、石原氏は同2月2日の定例会見で「新たな政策の立案のため情報収集は必要。こうした会合がのちのち実を結び、都政に生かされたと考える」と開き直った。
しかし、10日公表された新銀行の内部報告書を読む限り、石原氏と仁司氏らとの豪華宴席は何の実も結ばず、結果的に都民の税金を浪費しただけだったようだ。(ZAKZAK記事より)−3月11日
★東京都の北朝鮮化を目指す石原都知事 金ブタの同類か
北朝鮮では工事中のダムが決壊して農地が水没する悲惨な事態を招いたが、温暖化に対して堤防建設のような備えを何もしようとせず五輪誘致などと絵空事の接待漬けを続けていると東京が水没しそうである。
石原銀行 出資1400億円で何ができるのか
追加分を含めた総額1400億円の出資となると、赤ん坊からお年寄りまで都民1人あたり約1万1000円の血税投入となる。一体これだけの税金があれば、都民はどんな恩恵にあずかることができるのか。都の08年度予算案から推計すると――。
▼児童手当+児童扶養手当(184億円)=7年6カ月分
▼私立高奨学金補助(30億円)=46年分
▼医師・看護師不足対策(11億円)=128年分
▼ワーキングプア対策(97億円)=14年分
▼公衆浴場支援(7.5億円)=186年分
▼ホームレス自立支援(6億円)=233年分
▼東京マラソン(約3億円)=466年分……。
就任以来、石原が削った都の福祉予算は総額618億円に達する。ムダな銀行さえつくらなければ、カットした分の2倍以上の福祉予算が都民に還元できる計算だ。
なのに08年度予算案も「心身障害者の医療費助成」(マイナス10億円)、「ひとり親家庭医療費助成」(マイナス20億円)、「乳幼児医療費助成」(マイナス77億円)と福祉予算の大幅カットはめじろ押し。
自分のメンツを保つために大枚をはたき、ツケは弱者に……。石原が軽蔑してきた、かの国の独裁者みたいだ。(日刊ゲンダイ記事より)−2008年3月8日
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これは メッセージ 148 (klu*man* さん)への返信です.
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