靖国神社
投稿者: maskin4649 投稿日時: 2010/09/18 22:47 投稿番号: [857 / 2664]
曽祖父は特攻隊で亡くなりました。
曾祖母に一度だけなんで曽祖父は死んだの?って聞いたことがあります。
「昔は言葉の自由がないから家族以外本当のことが言えなかったの」
「悲しそうな顔して「俺は家族のため、愛する人のために死ぬ」って言ったそうです。」戦争末期だったので負けるのはわかっていたと思います。
「日本人の気概を見せて一死を報いて家族を守る」とも・・・
でも本当は旧日本軍の上層部の命令でやむなく死んだと解釈していました。
ですから旧日本軍は嫌いでした。
曽祖父のお墓には参りますが、靖国神社には参りたくありませんでした。
でも本当に曽祖父はそういう気持ちで死んでいったのではないかと思います。靖国に祭られている人もそういう気持ちで死んでいった人が多いのではないでしょうか。
曽祖父の祭られている靖国神社に曽祖父と同じ考えで死んだと思われる多数の人が祭られている靖国神社に参拝してみようと思う。
>①尖閣諸島領有の為、国家に己の命を預けて中国と戦争をする
>②戦争するくらいであれば、尖閣諸島については放棄しても良い
迷わず①を選ぶと思う。
②を選べは言論の自由のない国になってしまう。中国共産党の奴隷にはなりたくない。曽祖父と同じように己の命をかけて戦います。
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