やらなきゃ、やられる 巻き込んで苦しみ
投稿者: lie_lie_world 投稿日時: 2010/09/18 20:39 投稿番号: [805 / 2664]
誰のものでも、どの集団のものでもない世界。
縄張り・・・。組織の縄張り・・・。
インディアンのものであるか、力で奪ったものが得る事ができるか・・・。
正しく矛盾のないようにと、追及する方法もあれば
正を排除し調整や力比べ、誤魔化しに向かう等もある。
犯罪者がすべき正しい行為・・・。
殆どの問題は正を排除したりせず正に戻れば解決するように思える・・・。
多くの問題は正を不都合と排除したりする事が因となっているように思える・・・。
○共存の基本
・人に迷惑をかけない。
・相手を尊重する。
○集団構成の基本
・参加意思。集団への参加意思。
※注.
・集団の総意による殺害を行う場合の参加強要に注意。死刑や抗争への加担強要多数あり。
・不参加はテロとみなすも注意。「みかじめ税」等も注意。
■正否の判断の方法について
正しいか否かを判断するのに矛盾の有無を基準とする事は昔から多く用いられ実績がある。
近年の日本国家という集団では矛盾の有無を用いるのでなく勢力や武力の大小比較による正否判断。
誤魔化しや、すり替えの巧妙さによる正否判断等が用いられる事が多いようだが
矛盾の有無を基準とした正否判断は昔から多く用いられ実績がある方法である。
勢力の大小比較による判断と比べ、更に歪(不正)を作ったりする等の副作用も少ない。
又、矛盾の有無の判断を用いる事はテレビ等が普及し情報操作や扇動等が頻発な時代にも適している。
誰のものでも、どの集団のものでもない世界。
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