いずれ、劣閣は中国へ
投稿者: akunakikoukisin 投稿日時: 2010/09/21 14:46 投稿番号: [1830 / 2664]
新しい左翼内閣によって、日本は劣閣諸島を失う可能性がある。
すなわち、日本は今、あの島を護持するには最悪の状況だ。
発足した新内閣は、多くの媚中(裏を返せば反米)議員が占める
ことになり、加えて普天間基地移転不首尾と突然の為替介入で、
アメリカ政府とは近来になく冷い関係になっている。
一方、危機感を身近で感じている筈の沖縄では、無頓着どころか、
市民に米軍の抑止力不要論が大勢を占め、中国の不法行為に非
難の声を挙げる人もいない。
中国は、日本のこの実情を読み、好機とばかりに、経済では効
果がないとみれば、次は在留邦人目当ての軍事行動(民間人を
装った人間による爆破テロ)を起こす可能性がある。
(満州事変も支那事変もこの手で日本軍を誘発し、開戦の責任は
日本にありとした・・・中国の巧みな手)
多分、菅首相はうろうろするばかり、反撃命令など出せる勇気な
どない。
例え、万一反撃を試みても、同盟国アメリカは対日感情劣悪の状
況下、腰が引けていて頼りにはならない。
劣閣の運命は目に見えている。
国内世論も、戦争などまっぴら、という者が、おそらく99%だろ
うから 、諦めるんだな。
俺なんか、30年若けりゃ、死守せよって、叫んだろうが、今では生
きてもあと10年の80歳、多少の影響は我慢するよ。
沖縄を失う頃にはもうこの世にはいない。
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