侵略への道
投稿者: uommtre 投稿日時: 2012/07/16 10:44 投稿番号: [415 / 1501]
中国紙
「日本が釣魚島問題で中国と争っても全く勝ち目はない」と論評
これ以上、日本が中国の我慢の限界を刺激してくるならば、それに真っ向から立ち向かうだけである
中国には十分な資源と手段があるばかりか日本と徹底して戦う官民の意志もしっかりしている
是非とも互いに報復しあおうではないか、「少々危険な」摩擦ポイントになっても少しも怖くない
日本政府の理不尽な挑発に対し以下の4点を成し遂げる
1.釣魚島周辺における存在感を高めるため巡航などの主権行為を日本より多く実施する
2.日本側が1歩進めたら、中国は一歩半でも二歩でも多く進める。日本の挑発行為がどれほど深刻な結果を引き起こすかを思い知らせる
3.両岸四地による「保釣」活動を強化、台湾、馬英九政府に呼び掛ける
4.中日関係は重要だが、何をされても黙って耐えるほど重要ではない、やると判断すれば必ずやる。中国の主権と団結
を守る方が中日関係を波風立てないようにするより重要だから
どんなに友好を願っても日本の態度があれでは仕方がない、中国は実力で日本に目を覚まさせるしかないのだ
日本がどんなに激しく反発しても恐れるな、ギャーギャー言わせておけばいい
何度かやりあううちに、日本人も深く反省し分をわきまえるようになるだろう
いやいや、暴力団国家の口上はすさまじいね、自分から人の家に土足で入ってきて家人が文句言うと、とんでもないいんねんつけるんだから
こうして昔のナチスドイツも隣国を侵略していったんだろうな
70年後、又歴史は繰り返されるのか、国連て何のためあるの寄付金ばかり盗られて
これは メッセージ 401 (bud*ano*i*ari さん)への返信です.
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