時代錯誤の中華帝国思想
投稿者: assp17771 投稿日時: 2012/12/18 22:52 投稿番号: [1745 / 2061]
(日本の大学教授が中国の知識人との文化交流会で聞いた話)
東南アジアは、元の時代に中国のもの
東シナ海は、ハワイは明の時代に中国のもの
アメリカ大陸も明の鄭和が発見したので中国のもの
世界の無人島は中国のもの
いよいよキチガイ国家の侵略が始まった。キチガイに刃物とはよく言ったもんだ。
尖閣、話し合い?そんなものは必要ない。あなたの宅地に、隣家が突然2〜3百年前はうちの先祖の土地だったと言われて、あなたは相手と話し合いしますか?「はい、そうですね。」と言うのは、あの孫崎享、丹羽宇一朗とかいうアホな評論家くらいでしょう。
東アジア、豪州諸国は、欧州と同じくアメリカを入れて東アジア条約機構を結成し、今や東アジアの侵略国家となったシナ漢に対抗しよう。シナ漢の狙いは、尖閣に軍事基地を造ることだ。そもそもあの尖閣に軍事基地を造られたら、沖縄、台湾防衛に重大な支障が出るのでアメリカが許しませんよ。アメリカは日本の覚悟を試しているのです。「天(米)は自ら助くる者を助く」
憂国の元上杉藩士より ....「憲法9条改正して普通の国になろう。」
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