日米安保
投稿者: ffyamori66 投稿日時: 2012/12/16 16:31 投稿番号: [1245 / 2061]
田中角栄総理による
日中国交回復は
英断ではなく
臆断であった。
だから
国交回復後の
無償援助などで
軍事力を増強し
日本だけでなく東南アジアを含む隣国に
覇権主義を押し付けるようになってきた。
こうした動きは今後益々増長することはあっても
近未来、国際協調へ方向転換することはないであろう。
日中戦争当時の中国の体質と何ら変わるところがない。
したがって
隣国の理性、良心に期待することのほうが困難だ。
中国4000年の歴史とか自ら称しているが
無法世界の先端技術を模倣し続ける民俗である。
独自の文明を築いたと言われていることが
全くの嘘と思えてならない。
現在の日米安保は
今の中国の執拗な領海・領空侵犯が
有事にまで発展することをけん制していることは確かだ。
しかし、日本は早急に
独自の力で、
対中軍事力のけん制ができるようにしなければならない。
そうでなければ
日本は独立国たる地位を失い
政治的にアメリカの傘下に甘んじる事になりかねない。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000210/cf9q5a1c0m3ubcfejunn6ua4rbfafhh_1/1245.html