Re: 野田も知らない尖閣の知識
投稿者: kskt3333 投稿日時: 2012/10/03 18:10 投稿番号: [3213 / 5311]
uncle58jpさん、endorureetoさん、
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根拠資料のトレーサビリティを開示していない。
では、なぜ偏った意見を述べるのか。
投稿板では資料展開の義務でもないし面談もないのだから、まあ自由意見が言えるな。
俺の考えとしては、
1.地球は誰のものでもなかった、
2.人類が集団生活し始めてから、土地利用を専用し始めた。
3.集団と集団の境界が重なり始めると、軍事力がその境界を決めてきた。
4.無人島は誰のものでもなかった。離れ小島等の軍事的価値が薄い場合は、権力者・武力集団は無関心であった。
5.無人島の周りの魚場に関して、周辺国の漁民が漁をした。
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ここに事実があるか否か??軍事的価値がない場合は記録がないだろう。
記録がないので己が主張に合わせて勝手な後付けがあるのではないか。
当時の船の移動力及び採取魚の保存力を考えれば、一方の国が先だ。
ほぼ小舟で行ける近海か隣国が陸続きなら、供用もあるだろう。
又、離れ小島であるなら日本国と半島が同時に異動する船を持つと考えのに矛盾がある。
且つ魚食文化の発展度合いも時代考証すべきだ。
先行漁民の成果を真似して、隣国がその魚場に近づいたというのが自然だ。
6.権力者・武力集団は、その漁民の権利防衛には無関心であった。
その漁民から年貢などの収益を得るようなる時代から、関心を持った。
租税制度を時代考証すべきだ。
7.武力関係で領土が決まり、武力関係の逆転で領土権利が逆転する。
8.武力関係が主体から、国連という国際紛争解決機関へ移動中であるが、まだまだ力関係が主体である。力関係とは経済力や連携国の有無など、
?????
その前に、
貴殿たちは、どの国に育ちどの国に保護されてきたかだ。
自分を育てた国をないがしろにするのは、己が命をないがしろにする事と同じだ。
これは メッセージ 3128 (end*rur**to さん)への返信です.
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