Re: 尖閣売買、地権者が国と合意
投稿者: campo7412 投稿日時: 2012/09/12 08:04 投稿番号: [6318 / 6367]
2012年に長崎純心大学准教授石井望の調査で発見された[3]。「赤嶼(せきしょ)」は現在の大正島であることから[4]、石井望は、この史料の発見によって、明は尖閣諸島を琉球王朝の領土であると公式に認めていたことが判明したと主張した。
また、1953年1月8日付けの中国共産党中央委員会の機関紙人民日報は「琉球群島人民による反米闘争」と題する記事で、琉球群島(当時の米軍占領地域)の範囲を記事冒頭で「琉球群島は我国(中国)の台湾東北(北東)と日本の九州島西南の海上に位置する。そこには尖閣諸島、先島諸島、大東諸島、沖縄諸島、トカラ諸島、大隈諸島など7つの島嶼からなっており(後略)」と紹介しており、琉球群島に尖閣諸島が含まれていると紹介している(上記は双方とも
尖閣諸島問題・・・by Wikipedia )。
特に1953年の人民日報での記述は、中国も尖閣は日本のものと認めていたことの証拠だ。
しかるに、豊穣な漁場であることや海底資源のあることが判明してから、併せて太平洋方面への中国シーレーンの拡大をしたいが為に横槍を入れてきただけだ。
中国も韓国と同じで、子供の頃から嘘の反日教育で真相も知らずに、嘘を信じ込んでいるから始末が悪い。
これは メッセージ 1 (y_news_topics さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000210/c0m3ugdgca1a2co8a2bcta4ac9qa4h9g0u_1/6318.html