Re: 首相の公式参拝否定は当然だが――
投稿者: mirokuninoti 投稿日時: 2011/08/20 19:34 投稿番号: [3405 / 3422]
>東条英機をはじめとする戦争指導者たちの
英雄化・神格化は、
この「神社」の性質・目的を
実に判りやすく
象徴している。
けれども、それは
問題の核心ではない
と思う。
そうそう、問題の核心はちみたち日本人でありながらひん曲がってしまった一部の左翼。
***
このような、己が政府批判と反国家思想を正当化する為に、都合の良い「平和」と「反戦」を活用してきた新聞社と人々が、日中間の死生観の違いに漬け込んで、政府批判の口実と成す為に勃発させた問題こそが、靖国問題なのです!
靖国問題とは、中国が、死生観の違いに気付かずクレームを付けた事が始まりではなく、
日本の一部の左翼が、故意に中国に誤解を与えた事が発端なのです。
「靖国神社は、軍国主義の象徴」「首相の参拝は戦争の美化」という真っ赤な嘘を内外に喧伝し、誤解を解く事に努める所か増長させ続け、ここまで問題を拡大し、国際問題にまで発展させたのは、中国政府ではなく、日本の一部の左翼なのです。
(左翼と称する人々が、ことごとく、靖国問題を「軍国主義だ」と論じ、誤解を増長させ続けている事実が、何よりの証拠です)
もし、この靖国問題で断罪されるべき人がいるというならば、
それは、死生観の相違に気付かずに批判する中国人民でしょうか?
それを政治カードとして活用する中国政府でしょうか?
それを真似る韓国政府でしょうか?
それとも、国家の為に犠牲となった人々に手を合わせる日本の総理でしょうか?
それとも、死者の魂までも政府批判に利用し、日中間の誤解を解くどころか逆に誤解を増長させ、大問題に発展させ続けている日本の一部の左翼でしょうか?
そんな事は、論ずるまでもありません!
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あんたたち日本人でありながら参拝を阻止する一部の左翼ですよ、わだつみ君。
支那にもいろいろ理由があったと、支那帰化人の本には載っていたがね。
今日はそれは置いとこうか。
これは メッセージ 3398 (wadatumi_voice21 さん)への返信です.
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