Re: ゼ ロ 戦 ★防弾が一切無い ?
投稿者: foreign_exchange_1 投稿日時: 2012/07/31 12:06 投稿番号: [1023 / 1812]
>>山本五十六が亡くなった太平洋戦争後半のマリアナ海戦において、
>米新型戦闘機F6Fヘルキャット(スーパーチャージャー2千馬力)にやられた。
ヘーゲルの弁証法?
思わず笑っちゃいました(^^♪
一式陸攻も防弾装備は皆無なんですよ、量から質、ヘーゲルの弁証法にも
合致しませんよ?
正、反、あわせて、合、これですよ!
つまり量も質も、と言う事です。
旧軍隊では質も量も米軍に比べれば圧倒的に劣ってしまったのです
ゼロ戦が優秀と言えたのはミッドウェー戦までのこと、日本軍は優秀な
パイロットを失い、空母の増産もままならず、航空機の生産も同様です。
精神ロン重視の軍隊で合理化され物量にモノをいわせる米軍との勝負は
戦争するまでもなく勝敗はわかっていたことです、ご存知ですよね?
>へたくそが操縦しても時速900kmで急降下し、
集団でゼロ戦に襲い掛かり、
13mm機銃弾をばら撒けば、ゼロ戦に勝てる!!
米軍は、まさにヘーゲルの弁証法を地でいったのです
(^^♪
20ミリ機銃の威力はすごーい、でも200発ではどうしようも無いでしょ
まして7ミリ機銃ではスズメも落ちません。
これは メッセージ 835 (dodandan7 さん)への返信です.
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