Re: 隠れ中国解放人民軍
投稿者: eljadida1000 投稿日時: 2012/07/29 16:59 投稿番号: [2069 / 2144]
>隠れ人民解放軍の野戦軍司令官が汚澤一郎
そういえば、小澤は「沖縄に海兵隊はいらない、第七艦隊が近海を遊弋しているだけでいい」とか「これからは日中米は正三角形になるべき」とか首を傾げたくなるようなことをいっていましたね。
少し前、配下の議員143名を引き連れて、胡錦涛主席に拝謁を願い出て許されたこともありました。
>平和ボケ(これもあまり良くない)は缶直人
(ついでに付け加えるなら、自分が詐欺師であることに気付いていない天才的詐欺師のサギ山由紀夫も、日本にとっては非常に危険な人物)
空き缶は、横田めぐみさん、原敕晁さんら日本人多数を拉致した北朝鮮工作員の辛光洙が、原敕晁さんに背乗りして韓国で活動中、「スパイ罪」で逮捕され「死刑判決」を受けた時、人道的見地からとかボケたことを抜かして、「減刑嘆願書」を韓国大統領宛てに送った大馬鹿(ヒポクラット)でした。
鳩山由紀夫も首相という極めて重要な立場にありながら、いとも簡単に前言を二転三転させ、日本の国益を甚だしく損ねて、多くの日本人に溜息を吐かせたました。さらに首相を辞めてからも、世界各地で奇行を重ね、世界中の人々を呆れさせ、宇宙人との異名をとるほどのおかしな人物ですね。
>話は少々発展するが、深慮遠謀を巡らせ「日米離反」を計っているのは、中国、北朝鮮、韓国、ロシアなど日本の周辺諸国である(その思惑は、それぞれ違う)
ただ共通する目的の一つは、日本との「領土問題」を有利な形で決着を付けること
反日国家群は、何かあった時、日本の背後にアメリカがいることを非常に意識していますし、恐れてもいますからね。
彼らは「日米安保条約」の形骸化を狙い、「反米軍基地闘争」を支援するとか、日本の「内閣法制局」の見解で否定されている「集団的自衛権」行使を、解釈変更により容認しようとする動きに反対するとか、とにかく「日米離反」を計るための工作には余念がありません。
>特に「尖閣列島」を狙う中国は、「普天間基地」にオスプレイを配備することを一番嫌っている
そこで沖縄で「反米軍基地闘争」「反日独立運動」などをやっているプロ市民を煽って、この問題に対するネガティブ・キャンペーンを繰り広げている
それに乗っているのは親中派、親韓派、親北朝鮮派、親露派、さらに乗せられてお祭り騒ぎをしているのは日本の「安全保障」も「領土問題」もロクに考えたこともない平和ボケの愚民ということ
オスプレイを「普天間基地」に配備するといえば、「人家の密集地域に隣接している普天間に操縦の難しいオスプレイを持ってきて、もし事故でもあったら誰が責任をとるのか?」と詰問するくせに、「普天間基地の周囲には人家が多く危ないので、そういう危険を避けるために、辺野古沖の海上に滑走路を新設して普天間基地の機能をそちらに移そう」というと、「美しい沖縄の海を汚すことには、絶対反対」というのですから、どうしようもありませんね。
>最後に「憲法第九条」改正に反対しているのは、中国、北朝鮮、韓国の極東反日国家と、「憲法第九条」を日本に押し付けた「GHQ」の流れを汲むアメリカの日本警戒論者、及びそれに呼応する日本の政治家(「自民党」=河野洋平、加藤紘一ら、「民主党」=管直人、輿石東、横道孝路、近藤昭一、平岡秀夫ら、「社民党」「共産党」の全議員)、その他反日左翼学者、似非文化人、馬鹿ジャーナリスト、「日教組」「労組」など組合関係者(これも左翼)という耕造になっている
なるべく早く政界再編して、「日本も独立国なら『憲法第九条』を改正して一人前の軍隊を持ち、自分の国は自分で護れるようにすべき」という人達とそう思わない人達が総選挙を通じて決着を付けられるようになってもらいたいものですね。
近い将来、「改憲」か「護憲」かを争点にした総選挙があっていいと思います。
そういえば、小澤は「沖縄に海兵隊はいらない、第七艦隊が近海を遊弋しているだけでいい」とか「これからは日中米は正三角形になるべき」とか首を傾げたくなるようなことをいっていましたね。
少し前、配下の議員143名を引き連れて、胡錦涛主席に拝謁を願い出て許されたこともありました。
>平和ボケ(これもあまり良くない)は缶直人
(ついでに付け加えるなら、自分が詐欺師であることに気付いていない天才的詐欺師のサギ山由紀夫も、日本にとっては非常に危険な人物)
空き缶は、横田めぐみさん、原敕晁さんら日本人多数を拉致した北朝鮮工作員の辛光洙が、原敕晁さんに背乗りして韓国で活動中、「スパイ罪」で逮捕され「死刑判決」を受けた時、人道的見地からとかボケたことを抜かして、「減刑嘆願書」を韓国大統領宛てに送った大馬鹿(ヒポクラット)でした。
鳩山由紀夫も首相という極めて重要な立場にありながら、いとも簡単に前言を二転三転させ、日本の国益を甚だしく損ねて、多くの日本人に溜息を吐かせたました。さらに首相を辞めてからも、世界各地で奇行を重ね、世界中の人々を呆れさせ、宇宙人との異名をとるほどのおかしな人物ですね。
>話は少々発展するが、深慮遠謀を巡らせ「日米離反」を計っているのは、中国、北朝鮮、韓国、ロシアなど日本の周辺諸国である(その思惑は、それぞれ違う)
ただ共通する目的の一つは、日本との「領土問題」を有利な形で決着を付けること
反日国家群は、何かあった時、日本の背後にアメリカがいることを非常に意識していますし、恐れてもいますからね。
彼らは「日米安保条約」の形骸化を狙い、「反米軍基地闘争」を支援するとか、日本の「内閣法制局」の見解で否定されている「集団的自衛権」行使を、解釈変更により容認しようとする動きに反対するとか、とにかく「日米離反」を計るための工作には余念がありません。
>特に「尖閣列島」を狙う中国は、「普天間基地」にオスプレイを配備することを一番嫌っている
そこで沖縄で「反米軍基地闘争」「反日独立運動」などをやっているプロ市民を煽って、この問題に対するネガティブ・キャンペーンを繰り広げている
それに乗っているのは親中派、親韓派、親北朝鮮派、親露派、さらに乗せられてお祭り騒ぎをしているのは日本の「安全保障」も「領土問題」もロクに考えたこともない平和ボケの愚民ということ
オスプレイを「普天間基地」に配備するといえば、「人家の密集地域に隣接している普天間に操縦の難しいオスプレイを持ってきて、もし事故でもあったら誰が責任をとるのか?」と詰問するくせに、「普天間基地の周囲には人家が多く危ないので、そういう危険を避けるために、辺野古沖の海上に滑走路を新設して普天間基地の機能をそちらに移そう」というと、「美しい沖縄の海を汚すことには、絶対反対」というのですから、どうしようもありませんね。
>最後に「憲法第九条」改正に反対しているのは、中国、北朝鮮、韓国の極東反日国家と、「憲法第九条」を日本に押し付けた「GHQ」の流れを汲むアメリカの日本警戒論者、及びそれに呼応する日本の政治家(「自民党」=河野洋平、加藤紘一ら、「民主党」=管直人、輿石東、横道孝路、近藤昭一、平岡秀夫ら、「社民党」「共産党」の全議員)、その他反日左翼学者、似非文化人、馬鹿ジャーナリスト、「日教組」「労組」など組合関係者(これも左翼)という耕造になっている
なるべく早く政界再編して、「日本も独立国なら『憲法第九条』を改正して一人前の軍隊を持ち、自分の国は自分で護れるようにすべき」という人達とそう思わない人達が総選挙を通じて決着を付けられるようになってもらいたいものですね。
近い将来、「改憲」か「護憲」かを争点にした総選挙があっていいと思います。
これは メッセージ 2030 (req*in*le*85 さん)への返信です.
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