罵倒レスも顔負け
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2003/06/07 08:13 投稿番号: [9479 / 28311]
韓国で「失礼」「傲慢」…反発の声相次ぐ
有事3法成立
http://www.asahi.com/international/update/0606/013.html
>日本で有事法制3法が成立したことは6日、韓国でもテレビや通信社によって速報され、東亜日報や朝鮮日報の7日付早版は1面トップで報じた。政界では「日本の右傾化が杞憂(きゆう)でないことが証明された」(与党・新千年民主党)など反発する声が相次いだ。盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の日本到着とも重なったため「外交上、礼を失した行動」との不満も出た。 民主党スポークスマンは論評を出し「国賓の到着とほぼ同時に周辺国を刺激する有事法制を通過させるとは、失礼で傲慢(ごうまん)だ。憤怒と驚愕(きょうがく)を禁じ得ない」と述べ、「日本は周辺国や盧大統領に十分に釈明すべきだ」とコメントした。
▲さすがの朝日も有事法制に合わせて訪日しながらの韓国の激情はもてあまし気味。読者啓蒙の崇高な目的を忘れて「失礼」「傲慢」「憤怒」「驚愕」のタレナガシ。その本場の様子は…。
無礼な日本…情けない政府
http://japanese.joins.com/html/2003/0606/20030606192933100.html
> 6日昼12時、日本の東京の国会議事堂では大きな拍手が起こった。いわゆる「有事法制」が20余年の論議の末、参議院で最終通過したからだ。 そこに小泉純一郎首相の姿はなかった。 しかし長官らは席からむっくり立ち上がり、感慨無量な表情で感謝を表明していた。 約1時間後。 盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は国賓の資格で東京羽田空港に到着した。続いて皇居に移動した盧大統領は、天皇陛下と小泉首相の歓迎を受けた。この場面はテレビで生中継された。
▲出発前・機内を含めた生中継をご所望のようだが。
> 日本は盧大統領を来賓として招待しながら、その日その来賓が気をもむ有事法制をどうして通過させることができたのだろうか。 答えは簡単だ。 日本政府と市民らにはそのような関心がないからだ。ある有力新聞の幹部は「何日か前まで日本の政界は、有事法制通過が盧大統領訪問と関連はないと考えていた。 先月の衆議院で有事法制が通過したとき、韓国は特別な反応を見せなかった」と指摘している。どうしてここにきて不快な思いをさせるのか。
▲日本政府は別として市民までご叱責。フツーの「市民ら」が韓国に格別の関心がないのはあたりまえ。衆院通過で無反応なら韓国メディアも無関心派であったということ。「どうして不快な思いをさせるのか」と日本の良心勢力新聞にも八つ当たり。
> 日本は相手への配慮を重視する。 有事法制の通過時期ぐらいは調整することができただろう。今回の国会会期は18日まで会期延長して議論しているからだ。もちろん有事法自体に問題がないということではない。しかし日本はこのごろ防衛力増強問題は前後を顧みずに押し通す感じをかき消すことができない。
▲「日本は相手への配慮を重視する」、これからは相互・双務主義でいきましょう。「有事法自体に問題がないということではない」とは「有事法制自体の問題よりも」とのいつもの「韓国のメンツ」の告白。
> 韓国政府も問題だ。これまで口を閉じていたのに、4日、盧大統領は「有事法制憂慮」発言を行い、あたふたとこの問題を首脳会談の議題に持ち上げたのは、なにぶんにも「アマチュア」だ。
▲これが前面に来ないところが夜郎自大、反省しるのお国柄。
北、有事法制の可決を非難
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/06/06/20030606000062.html
>朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)官営の朝鮮中央通信は5日、日本の「有事法制」に対して、“備忘録”の形で、「『有事関連3法案』はその性格と内容から、過去日帝の『国家総動員法』のような好戦的な侵略戦争法規」と非難した。 同通信は「日本は今“大東亜共栄圏”の昔の夢を実現するための海外膨張の野望に燃えている」とし、「日本の海外侵略において、攻撃の第1番目の目標は朝鮮」としながら、このように主張した。 また、「日本の軍事大国化と海外膨張の策動は、アジアと世界平和に対する厳重な脅威」とし、「平和国家の仮面を被った軍事大国 日本のこのような動きに、アジアと世界のすべての平和愛好国家と人民は、相応の注意を払い、注意深く対処しなければならない」と主張した。
▲将軍さまのほうが(自分の棚上げを除けば)抑制されしかも有事法制自体を問題にしているように見える
http://www.asahi.com/international/update/0606/013.html
>日本で有事法制3法が成立したことは6日、韓国でもテレビや通信社によって速報され、東亜日報や朝鮮日報の7日付早版は1面トップで報じた。政界では「日本の右傾化が杞憂(きゆう)でないことが証明された」(与党・新千年民主党)など反発する声が相次いだ。盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の日本到着とも重なったため「外交上、礼を失した行動」との不満も出た。 民主党スポークスマンは論評を出し「国賓の到着とほぼ同時に周辺国を刺激する有事法制を通過させるとは、失礼で傲慢(ごうまん)だ。憤怒と驚愕(きょうがく)を禁じ得ない」と述べ、「日本は周辺国や盧大統領に十分に釈明すべきだ」とコメントした。
▲さすがの朝日も有事法制に合わせて訪日しながらの韓国の激情はもてあまし気味。読者啓蒙の崇高な目的を忘れて「失礼」「傲慢」「憤怒」「驚愕」のタレナガシ。その本場の様子は…。
無礼な日本…情けない政府
http://japanese.joins.com/html/2003/0606/20030606192933100.html
> 6日昼12時、日本の東京の国会議事堂では大きな拍手が起こった。いわゆる「有事法制」が20余年の論議の末、参議院で最終通過したからだ。 そこに小泉純一郎首相の姿はなかった。 しかし長官らは席からむっくり立ち上がり、感慨無量な表情で感謝を表明していた。 約1時間後。 盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領は国賓の資格で東京羽田空港に到着した。続いて皇居に移動した盧大統領は、天皇陛下と小泉首相の歓迎を受けた。この場面はテレビで生中継された。
▲出発前・機内を含めた生中継をご所望のようだが。
> 日本は盧大統領を来賓として招待しながら、その日その来賓が気をもむ有事法制をどうして通過させることができたのだろうか。 答えは簡単だ。 日本政府と市民らにはそのような関心がないからだ。ある有力新聞の幹部は「何日か前まで日本の政界は、有事法制通過が盧大統領訪問と関連はないと考えていた。 先月の衆議院で有事法制が通過したとき、韓国は特別な反応を見せなかった」と指摘している。どうしてここにきて不快な思いをさせるのか。
▲日本政府は別として市民までご叱責。フツーの「市民ら」が韓国に格別の関心がないのはあたりまえ。衆院通過で無反応なら韓国メディアも無関心派であったということ。「どうして不快な思いをさせるのか」と日本の良心勢力新聞にも八つ当たり。
> 日本は相手への配慮を重視する。 有事法制の通過時期ぐらいは調整することができただろう。今回の国会会期は18日まで会期延長して議論しているからだ。もちろん有事法自体に問題がないということではない。しかし日本はこのごろ防衛力増強問題は前後を顧みずに押し通す感じをかき消すことができない。
▲「日本は相手への配慮を重視する」、これからは相互・双務主義でいきましょう。「有事法自体に問題がないということではない」とは「有事法制自体の問題よりも」とのいつもの「韓国のメンツ」の告白。
> 韓国政府も問題だ。これまで口を閉じていたのに、4日、盧大統領は「有事法制憂慮」発言を行い、あたふたとこの問題を首脳会談の議題に持ち上げたのは、なにぶんにも「アマチュア」だ。
▲これが前面に来ないところが夜郎自大、反省しるのお国柄。
北、有事法制の可決を非難
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/06/06/20030606000062.html
>朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)官営の朝鮮中央通信は5日、日本の「有事法制」に対して、“備忘録”の形で、「『有事関連3法案』はその性格と内容から、過去日帝の『国家総動員法』のような好戦的な侵略戦争法規」と非難した。 同通信は「日本は今“大東亜共栄圏”の昔の夢を実現するための海外膨張の野望に燃えている」とし、「日本の海外侵略において、攻撃の第1番目の目標は朝鮮」としながら、このように主張した。 また、「日本の軍事大国化と海外膨張の策動は、アジアと世界平和に対する厳重な脅威」とし、「平和国家の仮面を被った軍事大国 日本のこのような動きに、アジアと世界のすべての平和愛好国家と人民は、相応の注意を払い、注意深く対処しなければならない」と主張した。
▲将軍さまのほうが(自分の棚上げを除けば)抑制されしかも有事法制自体を問題にしているように見える
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.