有事法、こんな低次元の反対理由か
投稿者: shinitakumonashi 投稿日時: 2003/06/07 08:00 投稿番号: [9478 / 28311]
朝日本日の1面に「脅威声高に叫ぶよりも」と題する有事法反対のコラムが載っている。
本末転倒の反対理由がくどくど書かれているが、読み進むと
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ぜひ、心に留めておきたいことがある。
有事法制は、戦場と化した街や山野を、戦車がわが物顔で走り回るための「フリーパス」であつてはならない。
住民の避難や誘導、財座や権利の保護は、有事にあっでも、いや有事であればこそ、ゆるがせにはできない課題である。
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とある。
こんな長文のなかで、具体的な反対理由としては、こんな低次元の話、いわば交通整理問題程度の例しか挙げられないのか。
これで朝日の反対理由のたかが知れた感じである。
ついでながら私の意見は朝日と反対で、
有事の際には、戦車が我が物顔で街や山野を走り回っても良いから、なんとか国を守ってもらいたいと思っている。
住民の財産や権利の保護は、外敵を防いだ後の話だ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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