朝日独特の二元論
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2003/06/02 08:02 投稿番号: [9330 / 28311]
6月2日天声人語
http://www.asahi.com/paper/column20030602.html>「邪悪なものと対決する必要性を再認識した」。ブッシュ大統領は、ポーランドのアウシュビッツとビルケナウの強制収容所跡を訪ねて、こう述べた。
誰もが厳粛な気持ちになるような究極の悪を見ての実感かも知れない。しかし、その底の方に、あの独特の二元論に通ずるものを感じる。正邪や善悪とは、相当複雑で、そう簡単に分けられるとは思えない。
▲戦前の日本、靖国参拝なども追加してくだされ。
>アウシュビッツの収容所長だったR・ヘスは、手記(講談社学術文庫)の最後に、こう書いている。世の人々は、私を血に飢えた獣、残虐なサディストと見なそうとするだろう。そして彼らは決して理解しないだろう。私もまた、心を持つひとりの人間であり、悪人ではなかったことを。
▲収容所長でさえ悪人ではなかった論?ましてやA級戦犯とされたひとびとは?
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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