欺瞞と独善だらけの朝日新聞を検証しよう!

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「うそは朝日の始まり」

投稿者: eeechirou 投稿日時: 2003/04/01 18:02 投稿番号: [7861 / 28311]
sagam_2001さん、私にもつっこませてください。


■《天声人語》4月1日より引用

>「うそは泥棒の始まり」というしつけもあるが、子どものうそは想像力の発露だと肯定する人もいる。米国でも初代大統領ワシントンの少年時代の正直ぶりが模範にされる一方「うそは人生を耐えるためには不可欠」と教育者が説いたりする。

▲子どものうそは想像力の発露という意見もあるが、朝日のうそは中国・朝鮮擁護の発露だと批難する人もいる。中国では東京支局の役割を担う朝日新聞の忠実ぶりが模範にされ、「うそは記事を彩るためには不可欠」と編集者が説いたりする。

>エープリルフール、といってもこの戦時ではうそや冗談をいう気力がわかない。情報戦が重要な役割を占める現代の戦争では、そもそも虚実の見分けが難しい。ひょっとしたら大きなうそにだまされているのではないか。警戒を怠ることができない。

▲いえいえ、滅相もない。どんなときでも、朝日新聞はうそや冗談としか思えない記事で満載です。情報戦が重要なのは現在も過去も同じこと。盧溝橋事件も南京事件も、ひょっとしたら中国の大きなうそにだまされているのではないか、と少しは警戒したほうがいい。

>「大きなうそほどばれにくい」とうそぶいたのはヒトラーだが、自分を偉大な政治家に見せかけた大きなうそも、結局はばれた。わが国の大本営発表のようにうそを積み重ねたあげく崩壊した例もある。大きなうそはばれたときの反動も大きい。

▲ヒトラーと大本営のおさらいを、毎度毎度ご苦労さまです。北朝鮮や中国は、現在も大きなうそを積み上げ続けております。ばれたときの大きな反動から厳しい批判を浴びないためには、今から両国の実態を検証して適正に報道しておく必要があるのではないでしょうか?朝日さん。

>SF作家の故星新一がこんなことを書いている。「うそつきというと政治家と結びつける人があるが、……政治家はうそつきではない。なぜなら、うそをついているとの意識がなく、とんでもないことを本気でそう信じているらしいからである。そうでなかったらああぬけぬけとはできない」(『日本の名随筆41』作品社)。

▲これはsagam_2001氏とまったく同じ。「うそつきというと朝日新聞と結びつける人があるが、……朝日はうそつきではない。なぜなら、うそをついているとの意識がなく、とんでもないことを本気でそう信じているらしいからである。そうでなかったらああぬけぬけとはできない」

>戦争当事国の指導者たちにあてはまりそうな言葉だ。こんな言葉もある。「真実が靴を履いている間に、うそは地球を半周する」。うそは足が速い。いや、真実の足の方が遅すぎるのかもしれない。

▲もっと正しい表現は、「朝日が利用したいものは、電波や紙面にのせる。朝日が隠蔽したいものは、電波にも紙面にものらない」。語呂は悪いが、ただそれだけのこと。真実の足が遅すぎるのではなく、真実の足を引っ張る存在が一番問題。

>「衝撃と恐怖」作戦の失敗を認めたブッシュ政権が「愛と寛容」作戦に切り替えた。こんなうそは誰も信じてくれそうにない。

▲「強制連行」作戦の失敗を認めた朝日新聞が「強制性が問題」作戦に切り替えた。また、「拉致は日本の捏造」作戦の失敗を認めた朝日新聞が「千と千尋の精神で」作戦に切り替えた。こんなうそは誰も信じてくれそうにない。
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