それがどうした
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2003/04/01 08:29 投稿番号: [7856 / 28311]
>朝日03・31、国際欄
>【自爆攻撃のイラク軍下士官に400万円報奨金と大佐特進】
http://www.asahi.com/international/update/0331/008.html>イラク国営テレビによれば、サダム・フセイン大統領は30日、ナジャフで29日に起きた自爆攻撃で、米兵4人を巻き込んで殺したイラク軍下士官の遺族に対し、1億イラク・ディナール(約400万円)の報奨金を与えると報じた。死亡した下士官を大佐に特進させ、特別の勲章も授与するという。
▲朝日ちゃん、『報奨金を授与』がどうしたの?
「今までにも、パレスチナ過激派による無差別自爆テロで、そのテロ実行犯遺族に200万円ほどを報奨金として支援し、今回はその延長線上にある。
国際世論の反発は必死だ。」
が、反米、反ユダヤ主義の報道姿勢からすれば当然のところ。
しかし、独裁国家のフセイン大統領ともなれば、そのような戒めるような報道は行ってはいけません。
反戦を読者に訴えて、非暴力を訴える国際連帯運動IMSと共に、無差別自爆テロで有名なパレスチナ過激派のイスラム聖戦戦士らをイラクに送り込みましょう。
ん、自爆攻撃?
非人道的な手法であるはずもありません(4月1日・社説)。
庶民にやらせる正当な攻撃手法です(笑)。
◎バグダッドに自爆テロ要員を送り込んだ=イスラム聖戦
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[ベイルート
30日
ロイター]
パレスチナの過激派グループ、イスラム聖戦は、米・英軍に抵抗を続けるイラク軍を支援するため、バグダッドに初めて自爆テロを目的とするメンバーを送り込んだ、と明らかにした。
イスラム聖戦の軍事部門がファックスで声明を発表したもの。
声明は、「バグダッド中心部に初めて自爆テロの要員が送り込まれたことは、われわれやわれわれの国家にとっていいニュースになるだろう。これは、アラブやイスラムを守るという聖なる義務を満たすものだ」としている。
また、イスラム聖戦は、この日イスラエルのネタニヤで発生した自爆テロについて、自分たちの犯行であることを明らかにした。(ロイター)
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030331-00000519-reu-int
これは メッセージ 7844 (ojin_8823 さん)への返信です.
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