こじつけ1
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2003/03/17 17:24 投稿番号: [7641 / 28311]
3月16日、社説
■中東和平――せっかくの提案だが
>右手に銃を構えながら、左手でオリーブの枝を振る。
▲イスラム教といえば「片手に剣、片手にコーラン」だが、これをパレスチナに当てはめれば、パレスチナのアラファト議長の場合は「片手に権力(ワンマン体制)、片手にお金(億万長者)」でしょう♪
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9 a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=7521
>パレスチナ紛争は中東を不安定にしている根源である。反米、反イスラエルのテロの口実でもある。
▲それは、朝日ちゃんの口実では?
アルカイダの発言に対するアラファト議長の発言(↓)は、読者の皆さんには内緒にしときましょうかね♪
// -- -
パレスチナ自治政府のアラファト議長は、15日付の英紙サンデー・タイムズとの単独インタビューで、国際テロ組織アルカイダの指導者ウサマ・ビンラディン氏が、イスラム社会の支持を得るためにパレスチナ解放運動を利用しているなどとして非難した。
アラファト議長がビンラディン氏を公に非難したのは初めて。アラファト議長は「ビンラディン氏は別の、全く異なる分野で活動しており、われわれの利益に反している」と語った。【ロンドン共同】
-- -//
http://www.mainichi.co.jp/eye/feature/article/chuto/200212/16-2.html
>イスラエル、パレスチナ双方に影響力を持つのは米国だけだ。大統領の声明は、もし米政府が本気でこれに取り組むなら、泥沼化した中東和平に大きな転機をもたらす可能性をはらんではいる。
>だが、これまでパレスチナ問題を放置してきた大統領が、なぜ今この声明を出したのかを思えば、声明を素直に受け取ることができない。
▲それは、自身も後で「率直」に触れているように
『大統領はパレスチナ独立合意に向けた具体策の内容を今週にも公表する。米ロ両国と欧州連合、国連の4者が中心となり、破綻(はたん)したオスロ合意に代わる和平プロセスを再生させようとするものだ』
では?
まあ、「パレスチナに対する欧州から非難の声があった」なんて、どうして読者に知らせることなどできましょうや(笑)。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9 a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=7524
>イラクとの戦争の秒読みを始めていながら、パレスチナの和平を語ってもアラブの人々には通じまい。開戦の地ならしを意図したものならなおさらだろう。
▲そうです、アラファト議長とフセイン大統領は共に独裁者あり、且つ世界有数の億万長者という肩書きを持った指導者ですから、民衆に通じるのは確かに難しいですよね。
朝日ちゃんがいわれるように、先のフセイン大統領の信任投票では、100%支持という「至極当然の数字でした」し、そんな英雄である大統領にイチャモンつけてはいけません(爆)。
http://www.mainichi.co.jp/eye/feature/nybomb/iraq/200210/17-04.html
>ブッシュ氏は、パレスチナ自治政府のアラファト議長が新たに設ける首相に側近のアッバス氏を任命し、みずからの独裁色を薄める決断をしたことを評価した。
▲だが、肝心の部分は手放さないんだよね。 それもそのはず
『パレスチナ自治評議会の決定では、首相設置後も和平交渉の権限は引き続きアラファト議長が握り続けることになっている。首相の権限が限定的であることを理由に、米、イスラエル双方がロードマップの実施を渋り続ける可能性がある。』
http://www.asahi.com/international/update/0315/007.html
とワンマン体制下で正式な手順を踏んだ、つまり改革された(?)ゆえ、どうしてこれに異論などどうしてありましょうや。
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【エルサレム11日共同】パレスチナ自治政府の議会に当たるパレスチナ評議会(議会)は10日夜、自治政府に新設される首
■中東和平――せっかくの提案だが
>右手に銃を構えながら、左手でオリーブの枝を振る。
▲イスラム教といえば「片手に剣、片手にコーラン」だが、これをパレスチナに当てはめれば、パレスチナのアラファト議長の場合は「片手に権力(ワンマン体制)、片手にお金(億万長者)」でしょう♪
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9 a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=7521
>パレスチナ紛争は中東を不安定にしている根源である。反米、反イスラエルのテロの口実でもある。
▲それは、朝日ちゃんの口実では?
アルカイダの発言に対するアラファト議長の発言(↓)は、読者の皆さんには内緒にしときましょうかね♪
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パレスチナ自治政府のアラファト議長は、15日付の英紙サンデー・タイムズとの単独インタビューで、国際テロ組織アルカイダの指導者ウサマ・ビンラディン氏が、イスラム社会の支持を得るためにパレスチナ解放運動を利用しているなどとして非難した。
アラファト議長がビンラディン氏を公に非難したのは初めて。アラファト議長は「ビンラディン氏は別の、全く異なる分野で活動しており、われわれの利益に反している」と語った。【ロンドン共同】
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http://www.mainichi.co.jp/eye/feature/article/chuto/200212/16-2.html
>イスラエル、パレスチナ双方に影響力を持つのは米国だけだ。大統領の声明は、もし米政府が本気でこれに取り組むなら、泥沼化した中東和平に大きな転機をもたらす可能性をはらんではいる。
>だが、これまでパレスチナ問題を放置してきた大統領が、なぜ今この声明を出したのかを思えば、声明を素直に受け取ることができない。
▲それは、自身も後で「率直」に触れているように
『大統領はパレスチナ独立合意に向けた具体策の内容を今週にも公表する。米ロ両国と欧州連合、国連の4者が中心となり、破綻(はたん)したオスロ合意に代わる和平プロセスを再生させようとするものだ』
では?
まあ、「パレスチナに対する欧州から非難の声があった」なんて、どうして読者に知らせることなどできましょうや(笑)。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9 a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=7524
>イラクとの戦争の秒読みを始めていながら、パレスチナの和平を語ってもアラブの人々には通じまい。開戦の地ならしを意図したものならなおさらだろう。
▲そうです、アラファト議長とフセイン大統領は共に独裁者あり、且つ世界有数の億万長者という肩書きを持った指導者ですから、民衆に通じるのは確かに難しいですよね。
朝日ちゃんがいわれるように、先のフセイン大統領の信任投票では、100%支持という「至極当然の数字でした」し、そんな英雄である大統領にイチャモンつけてはいけません(爆)。
http://www.mainichi.co.jp/eye/feature/nybomb/iraq/200210/17-04.html
>ブッシュ氏は、パレスチナ自治政府のアラファト議長が新たに設ける首相に側近のアッバス氏を任命し、みずからの独裁色を薄める決断をしたことを評価した。
▲だが、肝心の部分は手放さないんだよね。 それもそのはず
『パレスチナ自治評議会の決定では、首相設置後も和平交渉の権限は引き続きアラファト議長が握り続けることになっている。首相の権限が限定的であることを理由に、米、イスラエル双方がロードマップの実施を渋り続ける可能性がある。』
http://www.asahi.com/international/update/0315/007.html
とワンマン体制下で正式な手順を踏んだ、つまり改革された(?)ゆえ、どうしてこれに異論などどうしてありましょうや。
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【エルサレム11日共同】パレスチナ自治政府の議会に当たるパレスチナ評議会(議会)は10日夜、自治政府に新設される首
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