>> 世界の嘲笑メディア、朝日
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2003/03/09 18:16 投稿番号: [7569 / 28311]
>ベルリンでの非公式接触に通じている米朝関係筋によると、会合に出席した元米政府当局者は「ウラン濃縮計画の放棄と核施設の再凍結だけでは、もはやブッシュ政権は納得しない。施設の解体も着手すると表明して初めて、米朝高官協議が実現する」との新たな方針を伝えたという。
▲これは、共同の報道(↓)がキーポイントになるようですね。
この朝日・ロイター・共同の、3つの新聞を総合すると
『米国、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)両政府にそれぞれ近いシンクタンクの研究者』
が正解みたいですね。
ゆえに結局
『今回の接触は両国政府に近いシンクタンクの核問題専門家が、民間接触の形で真意を探り合ったとみられる』
となって、『会合に出席した米政府当局者』はおらず、朝日ちゃんの「ねつ造」報道となる。
事は、今まで将軍さまはその件に言及していないところに目を付けた朝日ちゃんが、母国マンセーさまで得た情報を、微妙な言い回しで日本の読者に報道したつもり(将軍さまのプロパガンダ=ご注進)だったが、今や重要な国際問題であるだけに、外電が目を凝らしていたところに朝日ちゃんの「ねつ造」記事が飛び込んできた。
というのが各社の報道記事を説明するのにシックリ来ますね。
▲背景を知るほどに、限りなく腹黒い朝日ちゃんだこと(呆)。
これは宗主国さまならば、朝日ちゃんの行為は国家転覆罪に相当でしょう。
国家公安庁は、動いてもいいんじゃあないの?
けど、よりによってまさかの国際メディアから嘲笑の報道が出てきた。
ホント、ちからいっぱいオシオキして欲しいものです♪
◎核問題協議
米朝が非公式接触−−先月13日、ドイツで
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【ソウル共同】米朝関係に詳しい消息筋は6日、米国、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)両政府にそれぞれ近いシンクタンクの研究者が、北朝鮮の核問題をめぐって、2月13日にドイツのベルリンで約10時間にわたって意見交換を行ったと明らかにした。
米有力シンクタンク、戦略国際問題研究所(CSIS)のジョエル・ウィット上級特別研究員ら2人、北朝鮮側から北朝鮮外務省の外郭団体である軍縮平和研究所の研究員が出席した。
北朝鮮が核拡散防止条約(NPT)脱退を表明した後、北朝鮮の国連代表部を窓口にした「ニューヨークチャンネル」で接触を持っているが、突っ込んだ意見交換にはなっていない。今回の接触は両国政府に近いシンクタンクの核問題専門家が、民間接触の形で真意を探り合ったとみられる。
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http://www.mainichi.co.jp/news/article/200303/06e/038.html
これは メッセージ 7567 (eeechirou さん)への返信です.
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