健在朝日の「ロウソク集会」
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2002/12/29 08:21 投稿番号: [6360 / 28311]
社説12月29日「時を共にする」ということ―この年の終わりに」
>・・・今、この瞬間に、同じようにして文字を覚えようとしている、アラブに限らない、あらゆる国々の子どもたちや、今、紙に何かの文字を書き付けようとしている、あらゆる国の人々の様子を想像してみる。
>そして思う。今、「時を共にしている」人たちの上に、兵器を差し向けることの意味を。その人たちの間に、爆弾を抱えて走り込み、あるいは走り込ませることの意味と、その結末を。この想像が、来年こそは、想像だけで終わることを念じながら。
▲「爆弾を抱えて走り込み、あるいは走り込ませる」のは米国せい。将軍さまの核開発も米国のせい。まるで隣国の反米「ロウソク集会」。
▲なぜか将軍さまに飢え死にさせられる人たち、宗主さまに弾圧されるチベット・新疆の人たちには想像が及ばないようだ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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