読売の犬
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2002/12/26 08:57 投稿番号: [6329 / 28311]
>朝日12.25、社会欄
>【「早く会いたい」ジェンキンス氏の甥から曽我さんに手紙】
>朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)から新潟県真野町に帰国している曽我ひとみさん(43)に、米国に住む夫のおいから手紙が届いた。曽我さんの関係者が25日、明らかにした。「ひとみさんは家族の一員で、できるだけ早く会いたい」と書いてある。
>差出人は、曽我さんの夫で北朝鮮にいるチャールズ・R・ジェンキンスさん(62)の姉の子どもで、ジェームズ・ハイマンさん。ジェンキンスさんの母親の健康がすぐれないことなどをあげ、「彼女が心構えできるようにいろいろ話さなくてはならない。ひとみさんと結婚していることはまだ完全には伝わっていない」と記してある。
>曽我さんは、夫の母親に会うため訪米したいという気持ちをもっているが「お母さんの具合が悪いというし、突然に驚かせてもいけないし……」などと話したという。
▲以上が朝日ちゃんの全文。
読売(↓)は堂々自社をPRしているのに対し、天敵読売からの情報に頼り切っております。
載せないわけにもいかず、苦りきった様子かどうかまでは知らないが、「犬」に成り切っておりました。
スタンスの違いが、読売に傾いているようです。
拉致被害者の曽我ひとみさん(43)の元に、24日、米国に住む夫の甥(おい)から便りが届いた。読売新聞に託され、新潟・真野町役場(佐渡島)を通じて届けられた電子メールは、曽我さんを家族の一員として歓迎し、訪米を促す内容。クリスマスイブの日に届いたメッセージに、曽我さんは感激した様子だったという。
http://www.yomiuri.co.jp/04/20021225i201.htm
これは メッセージ 6326 (rykutukgi さん)への返信です.
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