マッド・アマノ流、最近の言葉から
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2002/11/29 14:41 投稿番号: [6094 / 28311]
>天声人語
11月29日
▲本日の天声人語については、早野氏の記事を狂歌処にしょう♪♪
http://www.asahi.com/column/hayano/ja/K2002111200574.html
>>ここ2、3年の宝島社の新聞広告もまことに政治風刺がきいていて面白い。例えば、01年の正月の全面広告。「21世紀最初の、今年の夏は、ハワイに行くより、グァムに行くより、沖縄に行くより、西海岸に行くより、タイに行くより、軽井沢に行くより、バリに行くより、香港に行くより、イタリアに行くより、みんなで参議院選挙に行こう」
>最近の言葉から。
>「北であれ南であれ、かつての日本であれ、汚れのない国家はない。いつでも被害者から加害者に反転しうる。国家や民族は自己同一化する対象ではない。むしろ今、個人としてどう国家と向き合うかが問われている」とは在日2世の政治学者の姜尚中さん。
▲「東京大学・政治学教授」の肩書きを振り回す在日2世の政治学者の姜尚中さんの言葉より、
>在日朝鮮人で詩人の金時鐘さんは「北共和国の国家暴力による日本人拉致事件は、在日定住者である私たちの体面を大きく損ない、背負いきれないほどの負い目を同族の私たちに強いている」など「恥ずかしさを堪(こら)えている私の、つついっぱいの思い」を記した(『論座』12月号)。
▲珍しく産経と同じ掲載となった在日朝鮮人で詩人の金時鐘さんの言葉より
http://www.sankei.co.jp/news/021124/1124boo001.htm
>憲法で常備軍を廃止しているコスタリカの元国連大使カレン・オルセンさんは「平和とはいかに生きるかということ。平和に対する言葉は戦争だけではなく飢餓、貧困、無知、暴力、残虐などたくさんある」。
▲宗主国さまが嫌いな台湾と国交があることを「隠ぺい」されてしまったコスタ・リカの元国連大使さんの言葉より
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/costarica/data.html
>「国民はまだ生活にゆとりがあり、蓄積がある。クラッシュが来るまで、国民は政治を真剣に考えないね、きっと。まだ、タレントを見るみたいな目で政治を見ている」と自由党党首小沢一郎さん。
▲どんなに偉そうに言ったって、所せん庶民に人気のない小沢一郎さんの言葉より
>「以前は進学できない子が就職したが、今は、就職できない子が進学する。大変な時代になった」とは大阪の求人説明会に生徒を引率してきた商業高校教員。
▲ひとつしかない固定(国定)教科書を読まされて卒業して行く、夢を失った生徒を引率する高校の先生の言葉より
▲11月24日の、「明言しない言葉」も「真実の言葉」になってしまう
『より大事な価値のためといって主権を侵害する。これには慎重でなければならない、と。明言はしなかったが、... 』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9 a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=6064
の、これに代わる天声人語のハレンチな言葉は他にない♪♪
▲本日の天声人語については、早野氏の記事を狂歌処にしょう♪♪
http://www.asahi.com/column/hayano/ja/K2002111200574.html
>>ここ2、3年の宝島社の新聞広告もまことに政治風刺がきいていて面白い。例えば、01年の正月の全面広告。「21世紀最初の、今年の夏は、ハワイに行くより、グァムに行くより、沖縄に行くより、西海岸に行くより、タイに行くより、軽井沢に行くより、バリに行くより、香港に行くより、イタリアに行くより、みんなで参議院選挙に行こう」
>最近の言葉から。
>「北であれ南であれ、かつての日本であれ、汚れのない国家はない。いつでも被害者から加害者に反転しうる。国家や民族は自己同一化する対象ではない。むしろ今、個人としてどう国家と向き合うかが問われている」とは在日2世の政治学者の姜尚中さん。
▲「東京大学・政治学教授」の肩書きを振り回す在日2世の政治学者の姜尚中さんの言葉より、
>在日朝鮮人で詩人の金時鐘さんは「北共和国の国家暴力による日本人拉致事件は、在日定住者である私たちの体面を大きく損ない、背負いきれないほどの負い目を同族の私たちに強いている」など「恥ずかしさを堪(こら)えている私の、つついっぱいの思い」を記した(『論座』12月号)。
▲珍しく産経と同じ掲載となった在日朝鮮人で詩人の金時鐘さんの言葉より
http://www.sankei.co.jp/news/021124/1124boo001.htm
>憲法で常備軍を廃止しているコスタリカの元国連大使カレン・オルセンさんは「平和とはいかに生きるかということ。平和に対する言葉は戦争だけではなく飢餓、貧困、無知、暴力、残虐などたくさんある」。
▲宗主国さまが嫌いな台湾と国交があることを「隠ぺい」されてしまったコスタ・リカの元国連大使さんの言葉より
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/costarica/data.html
>「国民はまだ生活にゆとりがあり、蓄積がある。クラッシュが来るまで、国民は政治を真剣に考えないね、きっと。まだ、タレントを見るみたいな目で政治を見ている」と自由党党首小沢一郎さん。
▲どんなに偉そうに言ったって、所せん庶民に人気のない小沢一郎さんの言葉より
>「以前は進学できない子が就職したが、今は、就職できない子が進学する。大変な時代になった」とは大阪の求人説明会に生徒を引率してきた商業高校教員。
▲ひとつしかない固定(国定)教科書を読まされて卒業して行く、夢を失った生徒を引率する高校の先生の言葉より
▲11月24日の、「明言しない言葉」も「真実の言葉」になってしまう
『より大事な価値のためといって主権を侵害する。これには慎重でなければならない、と。明言はしなかったが、... 』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9 a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=6064
の、これに代わる天声人語のハレンチな言葉は他にない♪♪
これは メッセージ 6092 (sagam_2001 さん)への返信です.