朝鮮学校生徒への嫌がらせ並の報道
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2002/11/23 21:30 投稿番号: [6061 / 28311]
「標的つくる怖さを遺言に
野中氏、拉致事件報道を批判」
http://www.asahi.com/politics/update/1123/005.html>自民党の野中広務元幹事長は22日の講演で、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)による拉致事件をめぐり、一部報道が議員外交を進めてきた野中氏を批判したことに触れ、「だれか一人をターゲットにしつつある。身の危険も含めて感じている」と語った。野中氏は講演で、拉致被害者の家族がテレビ番組などで「野中はひどいやつだ」「会ってもくれなかった」と非難していたことを紹介。「面会を求められたこともないし、冷たい言葉をかけたこともない」と反論した。そのうえで野中氏は「私が命を絶たれた時には、メディアとしての責任を明らかにしてもらいたい。標的をつくる昨今の怖さを、ゆうべ遺言に書き加えた」とも語った。
▲なぜか野中氏の言い分だけを垂れ流し。調べれば分かるのに。
「野中広務氏について
救う会全国協議会」
佐藤勝巳
http://www.asahi-net.or.jp/~lj7k-ark/20000604.html>平成12年(2000)3月、10万トンのコメ支援が決定された。家族と我々は、外務省前と自民党本部前で抗議の座り込みを行った。 野中氏は、自民党本部裏口から逃げ出した上、「日本国内で一生懸命吠えても横田めぐみさんは返ってこない」(3月29日島根県での講演)と、家族の涙の訴えを動物と同じ「吠える」という表現を使って貶めた。このような人物は、国会議員としての適性を欠くものと考える。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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