謝々、宗主さまの処置
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2002/11/06 10:07 投稿番号: [5853 / 28311]
NGO事務局長ら日本人2人、中国が拘束
日本側に通告
http://www.asahi.com/national/update/1105/036.html>加藤さんは刑事訴追はされず、6日に国外退去処分にされるという。
▲大罪にも拘わらず有り難き仕合わせ。
>いっしょに拘束された留学生の水田昌宏さんについて(30)「単に通訳を務めていたもの」として、今後も中国滞在を認めるという。
▲陰謀に加担も寛大な処置。
>中国側が拘束の事実を確認しなかったことについて「事実関係の把握に時間を要したため」と説明したという。
▲日本外務省に比べ慎重な確認を見習うべき。
>中国当局は駆け込み事件が中朝関係を揺さぶるだけでなく、中国の国際的なイメージを悪化させると見て、厳しく取り締まる姿勢を打ち出していた。さらに、駆け込み事件が続く事態を受け、こうした動きを助ける外国人の活動にも神経をとがらせていた。
▲厳しい状況下では「ウィーン条約を厳格に守る」はかすんでしまうのも致し方ない。
――――――――
▲日ごろ難民対策、NGOとの連携等ご高説を垂れるにしては中国当局の見解の垂れ流し。一緒に拘束された元北朝鮮ナショナルチーム(アイス・ホッケー)監督の行方などは無視。
これは メッセージ 5851 (sagam_2001 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/5853.html