欺瞞と独善だらけの朝日新聞を検証しよう!

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朝日が自己批判を始めた?

投稿者: eeechirou 投稿日時: 2002/10/21 20:47 投稿番号: [5735 / 28311]
>悪人と善人とでどちらがつきあいやすいか。善人に決まっている。多くの人がそう答えるかもしれない。その常識をひっくり返して「悪人礼賛」を説いたのが評論家の故中野好夫さんだった。

▲ふんふん、これまで朝日もさんざん「悪人礼賛」をやってきたねぇ。

>「由来ぼくの最も嫌いなものは、善意と純情との二つにつきる」と書き始めるこの随筆は、善意と純情から出たとする行為にいかに迷惑を被ったかを書き連ねる。善意から出たのだから何でも許される、責任をとらなくてもいい、といった思い込みがあって始末が悪い、と。

▲善意と純情を装ってきた朝日が、自己批判を始めたのか?あるいは、これまで共闘してきた市民団体への宣戦布告か?

「悪人における始末のよさは、彼らのゲームにルールがあること、したがって、ルールにしたがって警戒をさえしていれば、彼らはむしろきわめて付合いやすい」。善意からの行為が最悪なのはどこから何が飛び出すかわからない「無文法(ノーグラマー)」にあって、警戒の手がきかない、と。

▲なるほど、中国・北朝鮮などの悪人とのほうが付き合いやすいとのことか。ルール、つまり、決して彼らに逆らわなければ、付き合いやすいという実感か?

>中野さんは、「聡明な悪人」に敬意を表している。ルールをよくわきまえた悪人である。核をめぐってはその「聡明さ」が必須だ。

▲朝日もその「聡明な悪人」に憧れているのか?朝日も捏造はしないというルールをよくわきまえてね。
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