朝日論理体制の崩壊
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2002/10/03 09:18 投稿番号: [5535 / 28311]
天声人語10・3
>今後さらに真相解明を進めなければならない。しかし障害も少なくない。主権を侵して拉致したのだから、こちらも主権を侵して捜査を進めてもいい、ということにはならないだろう。いわんや、非道な国だから軍事力で懲らしめようというわけにはいかない。
▲真相解明の障害対抗措置はやる気ならあるはず。軍事力は技術的に攻撃力がなく懲らしめようというわけにはいかないだけ。自衛権の発動は視野にあります。憲法違反というなら憲法改正もあります。集団自衛権の発動を米に打診するだけでも効果があるのでは。
>あちらのいまの政治体制では多くは期待できない、としたら、政権が変わるのを待つか、体制が崩壊するのを待つか。これは政治判断にかかわるが、簡単なことではない。たとえ変化があったとしても、もっと強圧的な体制ができるかもしれないし、崩壊による副作用が大きいことも考えられる。
▲素晴らしい発想「もっと強圧的な体制」。「崩壊させないと」拉致問題は延々と未解決。
>このまま真相究明を進めるならば、怒りを静かに燃やしつつ、辛抱強く調査を重ねるしかない。
▲愚民をたしなめる「静かな怒り」ですか。ご家族はとっくに「静かな怒り」に到達しております。辛抱強く調査には将軍さまの改心が必須。さて人語子の改めての具体案は。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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