素粒子
投稿者: unko_kuseeyo_omae 投稿日時: 2002/07/01 21:38 投稿番号: [4439 / 28311]
今日の夕刊
勝負事がこんなにも人々を引き付けるのは時折素晴らしい敗者が生まれるからだ。
昨夜、白いゴールの柱にもたれて動かないドイツの大黒柱の映像に改めてそう思った。
何かのせいにする性向に自ら釘を刺す。「ゴールが認められないことがあっても、さらに一点決める努力をするべきだ」
以下略
この文を読むと「ゴールが認められないことがあっても〜」と言ったのは「ドイツの大黒柱」だと言うことになる。
白いゴールの柱にもたれたのはオリバー・カーンただ一人であるからこの発言はカーンが言ったことになる。
本当にこんなことを言ったのか?ドイツは今大会不可解な判定とは無縁だったはずだ。
おそらくこれは赤日記者の魂の叫びなのだろう。
「誤審だとか買収だとかうるせえんだよ!文句言う前にもう一点決めてみろ!韓国に文句を言うことは許さん!」
だがもう一点入れようが同じことの繰り返しになったはずだ。また韓国直伝のお得意の技が炸裂。大会終了後にナショナリズムと日の丸に訳の分からん冷や水を浴びせ、韓国を褒め称える辺りも抜かりは無い。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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