自問自答のカマトト社説
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2002/06/23 14:24 投稿番号: [4378 / 28311]
社説6・23「W杯──確かに残るものがある」
>よくW杯を戦争にたとえる人がいます。ボールを介した国と国との名誉をかけた戦いだと。そうでしょうか。W杯には、参加チームすべてが了解したルールがあります。選手の数も決まっています。法外な軍事力や核を持ったチームはありません。許されてもいません。
▲だれがサッカーチームが核で戦うと言っているのでしょうか?
>それに負けたところで、つぎに勝つチャンスは、どのチームにもあります。この大会でも実力をうたわれながら、フランス、イタリア、イングランドと、いくつものチームが敗れていきました。名誉、名誉と言い過ぎるのも考えものです。
▲だれが名誉、名誉と連呼しているのでしょうか?
>もう一つ残るのは、日韓の確かなきずなでしょう。たくさんの人が韓国チームに声援を送っています。
▲日本人で韓国チームに声援した人は多いが、韓国人が日本チームに声援を送った例は殆どないのでは?むしろ相次ぐ誤審問題がW杯および韓国の評価を下げることは「確かに残るものがある」と言えましょう。
これは メッセージ 4374 (Kitahama33 さん)への返信です.
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