言論の自由を脅かす右翼たち
投稿者: i_love_peace_200x 投稿日時: 2002/05/04 10:11 投稿番号: [3803 / 28311]
朝日新聞襲撃事件に及ばず、右翼による原論の自由に対する挑戦は、数知れない。元長崎市長が、天皇の戦争責任について言及したところ、右翼によって銃撃され負傷された事件もある。そのほかにも、ことあるごとに右翼は暴力で言論の自由を脅かす。
>この事件から読者が理解するべきことは、マスコミの重要性ということです。言論への暴力の名の下に起こった新聞記者一人の死は毎年起こる1200件の殺人事件すべてに匹敵するほど重大な事件なのです。毎年時効になる50件の殺人事件など忘れてしまってもいいぐらいですが、新聞記者の死は、新聞記者の写真を見ながら国民すべてが思い起こさなければならない重要なことなのです。
この事件は単なる殺人事件ではなく、「言論の自由」を暴力によって脅かそうとしたからこれだけ大きなニュースになったのです。朝日新聞に限らず、読売、サンケーも大きく取り上げています。
まあ、あなたのような赤報隊信奉者の暴力ウヨク予備軍には、朝日新聞は爆破されてビルごと吹っ飛んで、内臓と目玉がが飛び出て、全員もがき苦しみながら死ぬことを願っているんでしょうね。
これは メッセージ 3793 (rykutukgi さん)への返信です.
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